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転生したのでエルフ仲間にします

こんちには春樹麟獣です

今回は文章が限界でした

楽しんでください

俺はギアスに一気に迫った「なっ」俺はギアスの腕を切り落とそうとしたがギアスが避け少しの傷をつける事しか出来なかった、ギアスは俺から距離を取り魔族を展開しファイアボール撃ってきたが普通のファイアボールとは威力が違うだが俺は剣に付与魔法を使いファイアボールを2つに斬った。

土煙がたった瞬間俺もファイアボールを撃ちギアスが気を取られているすきに俺はギアスの腕を切り落とした。

そして俺はギアスから距離をとった時ギアスは切り落とした腕に魔力を集めた時、腕が治り始めた魔族はどんな傷でも治すことができるが魔力を使う。

腕を治したギアスはファイアランスを使い俺の頭上に炎の槍が降り注ぐ、俺は結界を起動したが俺はベルに目を向けた時ギアスがベルにファイアボールを撃った時俺はベルに結界を貼ったがが俺の方に貼っている結界が弱まり結界が壊れたが俺は避けきれなく腕がえぐれたが何とか治癒魔法で治した、ギアスの魔力が弱まり始めた時ギアスは魔族がなら誰でも使える魔力解放だが魔族はいつも魔力を制限している、魔力解放は魔族の持つ魔力を全て使い肉体を強化するが暴走する為魔族はいつも制限している、それを解放するのだ使えば生き残る可能性は限りなく低いまさに諸刃の剣最後の足掻きだ。

俺は剣に斬鉄を付与し俺は改めて速度強化を使いギアスに勢い良くより首を斬った。

俺はギアスから魔族や魔物の魔力の源の魔石をとった。それはベルとハルに近ずき俺はハルを仲間に誘った。

ハルは「入ります!」元気そうにそう言ったベルは(やった仲間が1人増えたよろしくねハル)と言った。

第4話はどうだったでしょうか文章が思いつかず頑張りました面白かったですか?

それでは第5話で

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― 新着の感想 ―
はじめての異世界ものとは思えないほど、板についている感じがします。 文章にリズム感も感じました。 そしてとても素敵なペンネームですね。 ゆっくり楽しませていただきますね。 もしお時間がありましたら、わ…
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