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イレブンバースト  作者: パピー
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試験1日目

零時の顔など決まってないので読みながら


想像して下さい

僕の名前は零時小学五年生だ。勉強は苦手だ。


7月24日 夏休み1日目この日僕は、親と喧嘩して


家を飛び出した。そもそも僕たちの喧嘩の理由は


バーストが理由だ。というのはこの世界に


最近、敵が攻めてきた、敵の名前はマデュー


というやつらだ、そしてこの国が


戦うために取った方法が、バーストだ。


バーストと言うのは、みんなのヒーローだ。


マデュウと戦う武器を秘めた人たちだ


誰でも成れる訳じゃない


成れるのは子供だけだ


そして僕はこのバーストに、


人一倍憧れを持っている。


それは、僕が助けてもらったからだ。


そしてこの前バーストになるための通知がきた


それをお母さんに見せたら反対された!


理由を教えくれない。母は仕切りに反対した。


その日は、そのまま終わった


7月25日夏休み2日目僕はこの日早めに家をでた


バーストになるために


バーストは通知がきたら誰でも成れる訳じゃない


まずは試験を受けなければならない


その試験はとても厳しく辛いときいていた


「ここが試験会場か♪」


そこには僕と同じくらいの子供が千人いた


「なんだこの人数ーこんなに居るんだ」


僕は受けに通知をだした。


そしてテストを受けた


内容は筆記テストにや体力テストなどがあり


2つが終わった時には、人数は百人になっていた


そして試験1日目が終わった


受験生は近くの旅館にみんな泊まった


カバンを開けると封筒があった中には手紙があり


書いたのは母だった。



零時へ


これを読んでると言うことは試験にいったんだね


私は零時に隠してる事があります


あなたの父はバーストでした。


そして私もバーストです。


あなたを守ったバーストは実は父だったのよ


たがら私達みたいになってほしくなかった


普通の子供でいてほしかったよでも


もう試験を受けているなら絶対に受かってね


家で応援しています。


母より


零時は涙をこぼした。


初めて書いたので


わけのわからない事だらけすいません


それでもこれからも


イレブンバーストよろしくお願いいたします!!





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