「書き終わった作品」に、いつまでもしがみついているのは、みっともないし、もったいない。
タイトルは人寄せの暴論風ですが、何処か本心でもあります。
のんびり死体はオジサンです。
ツイッターとツッタカターの違いも分からぬような人です。
なろうに書き始めて、右上の青い鳥が気にかかりました。
ドキドキしながらクリックします。
もしかして、請求されるかも?と知らないものをクリックするときは緊張します。
えっと、過去にエロいので、怖い思いしました。
なので、普段は知らないものには触らないようにしています。
エロくないクリックは安全なはず!
のんびり死体は、その程度の考え方で生きています。
これって、ツイッターに連動して、読んだよってメッセージ出せるんですね。
皆押してます?
のんびり死体は最近押してみたりします。
毎回ちょっとドキドキします。
でもって、皆さん割とツイッターやってるのねと感心しました。
のんびり死体はラインですら、最後まで抵抗したタイプです。
仕事場で、連絡面倒だから入れとけと、言われるまで入れてませんでした。
なので、流行に敏感な人はちょっと尊敬したりしています。
気になっているのは、ツイッターでの宣伝です。
ツイッターで作品の宣伝をすることは、ちっとも悪いとは思いません。
ですが、随分前に完結した作品をいつまでも宣伝していると、ちょっとどうかなぁって思います。
まぁその辺は、もちろん人の自由なのですが・・・。
「そんな宣伝より、次の作品が読みたいよ」と思うのです。
皆思いません?
僕だけなんでしょうか。
なろうはランキング制度を取っているので、宣伝は重要なのかもしれません。
ですが、ある程度爆発的に読まれることが無かったものは、書籍化されたりしていないように思います。
いつまでも過去作にとらわれるのは、もったいないと思うのですよ。
全然更新も新作も書いてないのに、過去作にポイントちょうだいは、みっともないとも思うのです。
もう、そんな宣伝辞めようよ。
次いこうよ。
『お前の実力はそんなもんじゃないぜ!』
と思っています。
暴論かなぁと、心配にもなりますが、本心です。
宣伝ばっかり書いていると、宣伝を書くのが上手な人になっちゃうよ。
作品書こうよ。
お願いよ。
次の作品も絶対読むから!とのんびり死体は呟くのでありました。




