↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
詩みたいな文章  作者: 霜三矢 夜新
詩というより論語!?
PR
85/248

やる気をなくす言葉(NG) 10ー2

 両親が肩を落としている時にどっと疲れが出て来たから



 精神的なところから影響が出て来ているのか



 弱音を吐かずにいたがもう限界である



 両親にありのまま話そう こういう事は可能 無茶な要求はほぼ不可能と



 話し合いをしたら何を言われたと思う?



 まず行動に移すから出来るんだろうなって思っていたんだって



 最初から無理な時は無理と教えれば良いだけだったとは



 心労にやられて来た日々ってなんだったのか



 かなり遅ばせながら得意分野を褒めてもらえるようになった 上手くいかない時はアドバイスをくれるようになった



 後ろ向きな性格から前向きになりつつある高校生活



 中学時代まで暗い人生だったけど転機が訪《おとず》れてよかったかも


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。