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まだまだひよっ子 手助けしてもらってありがたい 1-2
ぼく的には自分が正しいと思った事をしただけ 話を聞いて「こういう事はしたんだろうか」と疑問を口にしただけだ
それが2人の力になったというのは嬉しいけどね
野生動物狩りで困っている人達を助けたり時には数が多すぎる所へ行ってしまったが強い人に助けられたり
そんなぼくの元にスカウトが来た だけど僕は今の上司と頑張っていきたい
ぼくが迷っていると強硬手段に出てきた
スカウト遊ぎ これはどうしても欲しい人材を取るためのシステム
冒険者協会の規模で参加人員の差が出るので助っ人を認めるという流れ
人員の差が出ているので作戦を考えていると今までに力を貸してくれていた人達がこっちの協会の協会員になってくれたり共闘を申し出てくれた
全員が実力者 相手の有象無象なんて敵じゃなかった 他協会の人とか関係なく手を貸せそうなら今後もそうしたいと思った
想定表現 22くらい
何にでも当てはまりそうな状況ともいえる!




