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夢見物語  作者: 大福もち
3/3

真の自分と偽りの自分

やっぱりノリで書くと結構スラスラと書けるものですね(笑)

まだまだいける気がします!

これからも夢見物語を書き続けたいと思っています。

では、お読みくださいませー☆


何を考えていたんだろう。

忘れ去りたい思い出なのに、、、。


偽りの自分か、、、。


真の自分は何処に行ってしまったのだろう。


「まもなくー横浜ー横浜ー」

アナウンスが流れてきた。


あれこれ考えているうちに駅に着いたようだ。


それから無心になって学校まで歩いていった。


そして、学校の校門も前にたどり着いた。


校庭には綺麗にさくらが咲き舞っていた。

学校は思っていた通りいかにも学校といった感じだった。

これでは説明になっていないが、、。


ここがこれから通う学校か。

なにかが変わるといいな。

もうここには前のようなおかしな校則はない。


偽りの自分と真の自分。

心の中では真の自分。

でも、口から出てくるのは偽りの自分。


なのか、、、?


変わりたい。


のかな?


さっきからそんなことばかり考えている。


「どうしたの?さっきから校門の前で突っ立てるけど、、、。」

いきなり後ろから声をかけられた。






読んで下さりありがとうございました。

もう冬休みになりました。

休みっていいですねー。

遅寝遅起きができます(笑)

でも、私、通知表のミスで冬休みが2日遅れてしまったんです。

まぁ、なんて悲しいのでしょう!

そんなことは、さておき。

これからも、夢見物語をよろしくお願い致します(∩´∀`@)⊃


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