真の自分と偽りの自分
やっぱりノリで書くと結構スラスラと書けるものですね(笑)
まだまだいける気がします!
これからも夢見物語を書き続けたいと思っています。
では、お読みくださいませー☆
何を考えていたんだろう。
忘れ去りたい思い出なのに、、、。
偽りの自分か、、、。
真の自分は何処に行ってしまったのだろう。
「まもなくー横浜ー横浜ー」
アナウンスが流れてきた。
あれこれ考えているうちに駅に着いたようだ。
それから無心になって学校まで歩いていった。
そして、学校の校門も前にたどり着いた。
校庭には綺麗にさくらが咲き舞っていた。
学校は思っていた通りいかにも学校といった感じだった。
これでは説明になっていないが、、。
ここがこれから通う学校か。
なにかが変わるといいな。
もうここには前のようなおかしな校則はない。
偽りの自分と真の自分。
心の中では真の自分。
でも、口から出てくるのは偽りの自分。
なのか、、、?
変わりたい。
のかな?
さっきからそんなことばかり考えている。
「どうしたの?さっきから校門の前で突っ立てるけど、、、。」
いきなり後ろから声をかけられた。
読んで下さりありがとうございました。
もう冬休みになりました。
休みっていいですねー。
遅寝遅起きができます(笑)
でも、私、通知表のミスで冬休みが2日遅れてしまったんです。
まぁ、なんて悲しいのでしょう!
そんなことは、さておき。
これからも、夢見物語をよろしくお願い致します(∩´∀`@)⊃




