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#3、えっ!?この流れのままいつものを!?

(投稿したと思っていたら出来ていなかったのは内緒だよ!)


イカれたメンバーを紹介するね……



に  :生きる事を辞めたら生きたくなった


いろは:生きる希望


ほへと:サンドバック


ぬるを:男

ほへと「で、にぃちゃんが産まれた…」


ぬるを「重すぎない?」


いろは「そうなの?」


に  「うぅ…恥ずかしい…」


ほへと「そんな時は僕を殴るといいよ!」


に  (無言の手刀)


いろは「大変だ!ほへとが殺されちゃった!!」


ぬるを「この人でなし!!」


ほへと(大丈夫、すぐに戻るから!)


いろは「空気も壊れたところで二月の振り替え行ってみよう!!」


_______


『二月の執筆状況について』



ぬるを「とても楽しい執筆活動が出来ました」


ほへと「うわなんか気持ち悪い!」


に  「帰ってくんなよ気持ち悪い……」


いろは「色々寄り道はあったけど、3本の物語を完成させるっていう目標がはっきりしたんだよね!」


ほへと「『シナくろガタリ』、『仮面ワンダー』、『ジグ』をちゃんと形にするんだね!」


いろは「シナクロは更新止まっちゃってるけど、来月は最低でも3話更新するんだよね!」


ぬるを「頑張ります…」


に  「まだ書けてないもんね……」


いろは「そして後の二つはかなり先まで確立させた以上毎週更新出来るようにするんだって!!」


ぬるを「頑張ります…」


に  「どっちも5章まで考えた……今の更新段階だと1章も始まる直前な癖に……」


ほへと「5章!?今年中に書き切れるの!?」


ぬるを「すべからく頑張ります…」


いろは「楽しくなってきたね!!」


に  「重い話も……明るい話も……よくやるよ……」


ほへと「にぃちゃんの話がトップクラスで重いからね!?」


に  「私が最強…!!」


いろは「誇っていいよ!!」


ぬるを「あんまり誇らないで」


ほへと「なんだよ、ヤバい奴しか居ないじゃんココ」


に  「無限に死ねれるヤバい奴がなんか言ってる……」


ほへと「もう何も怖くない!」


ぬるを「惜しげもなく無意識にパロディしてるのは怖がってくれ」


いろは「いつかはパロディされる側になりたいね!」



______


まとめ



いろは「『カクヨム』ってサイトにも作品を投稿し始めてたね!」


ぬるを「ストックも貯まってきたし、無理しない範囲で広げていこうとね」


ほへと「3話ずつまるっとあげてたけどこれ間に合うの?」


いろは「間に合わないね!」


に  「計画性皆無……」


ぬるを「うわぁァァァ!!!」


ほへと「あ、壊れた」


いろは「まぁなんとかするでしょ!」


ほへと「あっちではゴスプロやんないの?」


に  「あっちでも恥晒すの……?」


いろは「ふふん!そこはちゃんとプロジェクトを考えてるよ!」


ほへと「ゴースト『プロジェクト』なだけに?」


に  (もう一回殺そうかな……)


いろは「まぁそれは追い追いね!何はともあれ計画通りの執筆を!」


ぬるを「頑張ります…」


に  「頑張りますbotじゃんもう……」


ほへと「それでは重い過去を持つにぃちゃんの最高の下ネタで締めようか!!」


に  「……え?」


いろは「下ネタ好きって言う割にはひかえめすぎるもんね!」


ほへと「過去を乗り越えたにぃちゃんは今何を思うの!?」


に  「……首を絞めるとね すっごくきもt…」


ぬるを「よくない!!!」


ほへと「止めるなら…言葉じゃなくて僕に実証してるにぃちゃんを……ガクッ」


いろは「大変だ!!ほへとが殺されちゃった!!!」


ぬるを「この人でなし!!!!!」


に  「……楽しいね」

と言うわけで二月でした。締めに重いの持ってきてごめん。

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