↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
3/37

002、聖

  一、称号:

  1)称号-平仮名:せい

  2)名前:水晶すいしょう 聖璃ひじり

  

  二、外観

  1)主色調:青

  2)髪の色:水晶の長髪

  (一本一本の髪の毛がすべて水晶でできており、目で見ても触ってもそれが水晶であることがわかる。まるで水晶から彫刻された髪のようだが、非常に柔らかく、暗闇では淡い青い光を放つ)

  3)髪型:身長ほどもある長い髪を、まるでスーパーマンのマントのごとくひるがえらせていた。

  5)目の色:青い水晶の色

  6)目の構造:水晶の目(まるで青い水晶から彫刻されたような目)

  7)肌の色:白

  8)一般的な服装:水晶の鎧(戦士のための水晶で彫られた鎧)

  9)外観参照対象:スーパーマン

  10)武器:氷封聖剣ひょうふうせいけん

(万年氷の底に封印され、勇者にしか見つけ出すことのできない聖剣。普段は髪の毛の一本一本へと同化・融合させておくことができる)

  11)詳細な外観の説明:

  それは重力に抗い、天空へと昇りゆく一筋の青い流星だった。

  身体の丈ほどもある長い髪が、気流に乗ってマントのごとく舞い踊り、その一本一本の発色がまるで水晶から削り出されたかのようにきらめいている。

  身に纏うのは、髪と同じ空の色彩を宿した鎧。甲冑の隙間から覗く肌は、生まれたての赤子のように雪白で瑞々しい。

  透き通るようなその双眸は、見る者の心の奥底に眠る秘密すらも見通してしまう。

  彼女は天空に留まり、まるで永遠の灯台のごとく、輝きを放ち続けていた。

  

  三、作者X:https//x.com/Nekketsu365

  小説家になろう:https://mypage.syosetu.com/2728948/

  カクヨム:https://kakuyomu.jp/users/Nekketsu365

  みてみん:https//44203.mitemin.net/

  Pixiv:https//www.pixiv.net/users/107017839

  作者をクリックして他の本も読んでいただければ幸いです。ご支援に感謝します。

  読んでいただきありがとうございます。よろしければご評価orブックマークをよろしくお願いいたします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。