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プロローグ
初めての投稿です
周りには、闇、闇、闇
「俺は、どこまで、行くんだ?」
どこからか、声がする
「光の世界に戻りたいか?」
って後ろに振り向くと、俺と同い年みたいな青年がいた
「お前は、誰なんだ?」
って俺は、そいつに聞く
「ん?俺か?俺は、闇の剣士や!」
「もう一度、聞くぞ お前は、光の世界に戻りたいか?」
確かに、戻りたい…戻っても、大切な人を守れる力は無い
「フッ!そのことを気にしてるのか 俺が、お前を強くさせることは出来る」
!?俺の心を読んだのか?
「聞こえただけだ」
マジかよ…
「どうするのか?」
「俺を強くさせてください!お願いします!」
って俺は、闇の剣士に言った…
「フッ!分かった ま、最初、どれほど力あるか確かめてやるよ」
まぢか!?ーーー
うーん…ダメダメです
もう少し、文才が欲しいです…
ま、ぼちぼち更新していくつもりです




