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第五話 夢への道

魔物の大群を倒し村はお祭りのようなムードだった


「それでリアム、君は騎士団に入りたいんだったよな」


騎士団長が言う


「はい!それが僕の夢です!」


「実はあと1週間後に王都で騎士団の入団テストがあるんだ、君は才能もあるしテストを受けてみないか?」


「本当ですか?!」


リアムに騎士団に入るまたとないチャンスが訪れたのだ。


「もちろん受けます!」

 

リアムは声を上げる


「ああ、待っているぞ」


「俺絶対テストで合格してみせるよ!」


リアムはそう心に誓ったのだった


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


タイガ団長が村を出た


事件の後処理などがあるらしい。


そして僕は王都に行く準備をしていた、王都までは4日ほどかかる予定だ、僕は村以外の都市には言ったことがないのだ、だから王都などに何があるのか楽しみなのだそして僕は路銀などを揃え村を出た、


リアムはは生まれ育った村をあとにした。

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