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修行第二弾

最後の場所に俺とエイナはいるがオーラでビビってる

「こいつ最初のやつらの合体状態より強くね」

「うんやばいかも」

「とりあえず全力で行こう」

『神装始天』

『白女王』

「行くぞ!」

『黒拳列翔』

敵はどうやら太陽神ラーを黒いものが吸収し強化されたようだ

『断罪』

消滅のエネルギーと凄まじいエネルギーをまとった波動がぶつかった

やばいなこれ消しきれない

『神凍吹雪』

だが消しきれなかったのはエイナにサポートしてもらえる

「くだらんな」

『黒龍嘯風』

『神脚裁判』

『白天鬼凍』

『神獣イナス』

よっしゃ!なんとか一撃入れた

技を消滅させた裏からエイナが全力で攻撃した

「よくやったな本気を出すに値する実力だ」

「嘘つけ本気だったくせに」

「そう思うならそう思えばいい」

ラーの偽物はそう言うと一撃で俺を切り裂いた

あぶねなんとか消滅で打ち消したからダメージなかった

「なる程なそういう装備なのか」

と言いながらかわせない速度で突き刺された

おそらくエネルギーを放ちながら消滅を突破して切られたのだ

やばい喋れない止血しなきゃ

『雹騎士召喚』

「そんなので止められるとでも?」

「お前もな」

『召喚師匠』

ラス1にかける

「はいはい任せとけ」

『影双頭龍』

『黒陽』

まじでぶっ壊れだ

流石の師匠の技は敵の攻撃を消しとばし二頭の龍が敵を貫いた

「お前ら弱すぎる修行だその間に世界とミナモは俺の影軍の奴らがどうにかしてくれるから」

「わかりました」

「え!まじで」

『影の空間』

「さてエイナ一旦魔法を纏い最大の威力を常に出し続けて十万回組手相手は俺の配下最強のセシウスだ」

「了解しました」

「お前は俺と魔法でやり合うのが下手すぎる」

「うん」

「うんじゃねぇよお前には影気を取得してもらう本当はお前には変質神(メタモルフォーゼゼロ)と戦ってもらいたかったがな俺のをよく真似しろ」

『影気解放』

師匠がそういうと凄まじい黒いオーラが出ていた

それは最強と呼ばれていた配下ですらもビビるぐらいの量だった

「真似するって」

『影気解放』

「出ていない影の因子を持つことはできるはずなぜなら影の霧を使えるからな」

「影の因子」

「そう影の因子、それを一箇所に集中すれば影気を出すことができる」

感覚が掴めないむずすぎる

「何年かかってもいい取得しろ」


一方その頃外では

「化け物!」

と叫ぶ黒い化け物がいた

影の軍にフルボッコにされていた

全員を圧倒し世界を一分で元に戻し魔界を破壊したのだった

すいません本当に短いです続きは明日出します

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