027話 朝から天候が雨の1日の営みでの特訓をする。
この作品を選んで、お読みで頂きありがとうございます。
この物語はフェイクションです。
物語中の世界観は独自の世界観で書いておりますので、法律、慣習、習慣、常識等に異質な部分が多々ありますが、其れ含めて楽しんで読んで頂きたいと思います。
俺はリリアと番契約をしてから契りを4回もしてしまい、嫁達から嫉妬の視線を浴びてしまい、晩御飯を食べてからいっょにお風呂に入り過ごした。
嫁達の裸をマジマジ見ると髪の毛とアンダーヘアーが赤、水、青、金、銀、黒と色とりどりでお胸も全員がDカップで腰が細くお尻がキュートで見ているだけで興奮MAXでハッスルボーイも元気になる。
「エイラは第3神装進化したから、今日から加入したリリアを優先して強化するからね、シュン頼んだわよ」
ルイズはシュンの股間の付いている元気よく起っているハッスルボーイに視線を送りながら方針を語る。
「おっ、任せてくれ」
俺は股間に付いている元気ハツラツのハッスルボーイを嫁達に見せつける。
お風呂の後はルイズ達に腕を引っ張られてベッドインしてからリリアを優先して営みを始めて、熱くて激しく長い夜を過ごす事になる。
柔らかい嫁達の柔肌に囲まれて眠るのは何て贅沢なのかと思い、異世界万歳と心の中で叫びたくなる心境を抑えるのは大変だなと思いつつ眠る。
朝を起きると外は暗くて思わず二度寝してしまったが、起こされて目覚めた時には雨が降り、それで今日は雨が止むまではリリアの強化タイムとなりリリアとの営みが再開された。
リリアは俺と営む度に戦闘レベルが一つ一つ上がっていくのが楽しくなり、魂に刻まれた戦乙女の聖核に熱量を感じ、気持ち良くなりながら積極的にシュンと営み続けた。
皆で一旦朝食を食べてルディとダンクにも餌を与えてから、リリアを6回営んでからインタバルを取り、その間にルイズと5回と営んでからリリアと6回営みインタバルを取り、その間に次にティアと5回と営んでいく。
「うっんう~ん、シュン大丈夫なの、まだイケるのって凄いわね、チュッ♡またリリアをお願いね」
ルイズは5回終えると休んでいたリリアが待っていたので、直ぐに行けるのかシュンに聞くと一旦萎えたので心配する。
俺はルイズと営んでいる間もルイズのDカップの美乳を揉んで感触を堪能して満足しているけど、相変わらずルイズの一つになると物凄く気持ち良くなる。
「うん、心配ないよルイズ、チュッ♡」
俺のハッスルボーイは不滅なのか、聖液を何発か発射して萎えても一瞬で大きくて硬くなるのでスキルって怖いと自分の事たけど恐ろしいなと感じた。
それから休憩が終わったリリアの元へ行き、再び強化する為に営みを始めるとリリアも慣れて来たのか気持ち良さそう喘いでいた。
「あんあん、シュンさま、あんあん、気持ちいいです。あんあん・・・」
リリアはシュンのハッスルボーイでお腹の奥を突かれて気持ち良くて喘ぐ。
ティアは心配でシュンに聞いたら、萎えていたのがお腹の中で再び大きくなってのでエールを送る意味で口づけを交わしリリアと交代した。
その日は1日中雨が降り続く、俺と嫁達は朝昼夕の3食の食事とルディとダンクにもキッチンと3食の餌を与えて、ず~と裸で過ごして営み続けて俺は小休憩を2回だけ喉を潤してハッスルし続けた。
その日の成果はリリアを6回を12セットと頑張り営み、一気に第3神装まで覚醒を遂げて戦乙女の亜神に進化して06まで戦闘レベルを上げて喜んでいた。
ルイズ達は5回ずつで5から6セットと営んで戦闘レベル30程レベルアップしたので先ずは満足してくれてので、俺としては役目を果たして安堵したのを覚えているが疲れてルイズの美乳に抱けれて眠りに就く。
朝を迎えて朝の陽射しがログハウスの寝室にの窓から入り今日は快晴だと思うと俺は気分良く目覚めると、頭の中で異次元空間魔法のスキル取得したと有り生物の収納可能とあった。
「オッ、良いスキルが取得が出来たな」
俺はルイズの美乳を揉みながら改めてステイタス画面を見て確認する。
「お早う、シュン、どうしたの」
「お早う、ルイズ、何か異次元空間魔法を取得したみたいだ。生きた物を収納出来るようになったよ、チュッ♡」
「うっん~ん、う~ん、そうなのそれじゃダンクを繋げたまま馬車の丸ごと収納できるって事なのね、ルディも収納できるの」
「あぁ、そう言うとだな」
「それは便利ね、街に入るのも楽になるわね」
「あぁ、全員で街に入れるな」
「お早う、シュン、チュッ♡」
「うっんん、お早う、ティア」
それからレティ達も起き出して皆でモーニングキスを交わして皆でお風呂場へ行ってシャワーを浴びから、皆で朝食を食べてから装備服に着てから朝食を食べた。
旅支度をして街道に出て馬車を出してダンクを繋げて、俺とレティの二人が御者席に座って馬車を走らせてルータシアの街へ向けて出発した。
「うふふ、たまには1日中雨も良いものね、お陰でいっぱいシュンと出来たから満足できたわ、シュンは大変だったと思うけどね」
レティはシュンに身体を密着させて気分が良く寄り添った。
「アハハ、まぁ、嫁達が満足して貰えて良かったよ」
俺は流石にもう1日中雨なのは勘弁して欲しいかなと思い、昨日の俺って頑張ったよなと思わず青い空を眺める。
次の街のルータシアの街には昼間に門の傍に到着したので、シュンが試しに異次元空間にルディとダンクを繋げたまま馬車を丸ごと仕舞い、ルイズからルディとダンクの餌と水を預かり異次元空間に仕舞った。
異次元空間の中でルディとダンクはちゃんと餌と水を与えるとチャンと自分達の餌と水を食べ始めてくれたので大丈夫だとルイズに伝える。
街の門も時間的に空いていたので直ぐに通れて、そのまハンター協会へ寄って先ずはリリアのメンバー登録申請書の手続を先に済ませる。
それからウルフの亡骸を25体程買取って貰い査定に1時は掛かるという事なので私のタグを預けて近くの食事処へ行き外食と洒落こんだ。
近場の食事処で昼食を済ませると、直ぐにハンター協会へ戻り暫らくして呼ばれてルイズとリリアの赤枠のタグを受取り、貨幣で34万ルピ報酬を受取り。
私達は用事が済んだので直ぐにハンター協会から出て、北門に向って歩き門番の衛兵にタグを見せて直ぐに街道のT字路まで歩いて向かう。
俺は周りに人が居ないのを確認してルディ出してルイズに預けてからダンクと馬車を出して、レティと二人で御者席に座りそのまま東へ向かって俺は手綱でダンクに合図して馬車を走らせた。
街道を東へ向かって走らせて3時間ほど走らせると太陽が沈んできたので、頃合いのいい場所で馬車を停めて嫁達が降りるのを確認してからダンクと馬車を異次元空間に入って貰い餌の水を与えた。
異次元空間では生物は快適に過ごせるだけでなく怪我や疲労などの癒せる優れものであるので、ダンクもゆっくり休んで欲しいと思っている。
森の傍の平地にログハウスを出して、皆でログハウスの中に入りルイズはルディを床に下ろすと寝床まで走り少し横になる。
ルイズはルディの様子を見届けてからキッチンに立ち、ティアと二人で晩御飯の支度を始めると俺と他の嫁達は食卓の椅子に座り寛ぐ。
「ねぇ、ルイズ、明日なんだけどこの辺の森で魔物討伐しない、少し運動したいだけどダメかな」
レティは少し身体を動かしたくなり、ルイズに提案する。
「あ~、そうね、最近は真面に身体を動かしてないわね、エイラとリリアも進化してから神装を装着してないものね、良いわよ明日はこの森の奥へ行ってみましょうか」
「ヤッタ、これで少し羽が伸ばせそうね」
レティはこれで羽が伸ばせると素直に喜んだ。
「そうだ、ルイズ、明日はログハウスが手狭になって来たから拡張したいだが良いかな」
俺は嫁の人数が増えて来たのでログハウスが狭くなってきたので拡張したいと思いルイズに提案をする。
「うん、そうね、今の倍くらいに広げられるかしら、出来ればもう一部屋追加できる、万が一普通の人が泊れる部屋も欲しいわね」
私は旅をしていれば戦乙女以外の普通の人を泊める場合を想定してシュンにお願いする。
「あぁ、分かった2階建てにしようか、その方が無難だろ」
「うん、その辺は任せるわ」
「了解した。やってみるよ」
俺は様々に事を想定して本格的にリフォームしようと考えた。
その晩も晩御飯を食べてから皆でお風呂に入り、その後はリリアから順番に営みを始めて最後はルイズと営んでから、そのまま俺はルイズの柔肌と美乳の柔らかい感触の中で眠りに就く。
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