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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

復讐を決意した俺は、無音銃で犯罪組織と戦う

作者:一条イチ
俺の名前は黒木纏、高校二年生だ。ある日、俺の父さんが銃で撃たれ意識不明となった。だがその現場で俺は犯人から銃を奪い取った。その『九六式自動拳銃』は、消音機が内蔵された無音銃だった。犯人が属する犯罪組織の存在を知った俺は、この銃で組織を壊滅させることを決意した。185cm100kgとやけにガタイのいい担任教師、島本さんと、文武両道の完璧超人で俺の唯一の友人、桜井優人とともに俺は組織と戦う。

しかし組織との戦いと並行して、俺は二人の美少女と親密になっていく。黒髪ロングで成績学年トップの白沢ゆり、茶髪ショートカットで中学からの後輩の外村茜。今までそんな経験なかったのに、なんでこのタイミングなんだ。
これは俺の、友情と恋愛と復讐の物語。

※カクヨムにも重複投稿しています
第一章
望むらくは隕石
2025/09/14 15:20
九六式自動拳銃
2025/09/14 16:09
GO TO THE FUTURE
2025/09/14 21:15
警察の松田さん
2025/09/14 22:35
ゲイボルグ
2025/09/14 23:05
金髪のホスト
2025/09/15 12:09
佐藤さんと.32ACP
2025/09/17 19:40
桜井のバカ野郎
2025/09/20 16:20
フルコンタクト
2025/09/22 12:20
放課後の教室
2025/09/28 21:15
邪教の神父
2025/10/05 19:45
決戦前夜の猥談
2025/10/12 12:15
最後の力
2025/10/18 21:15
日常への帰還
2025/10/19 16:35
これからの青春
2025/10/26 12:35
急変
2025/10/26 18:15
第二章
放課後の喫茶店
2025/11/02 13:25
初めての人
2025/11/29 15:35
罪悪感と背徳感
2025/12/07 19:15
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