水泳の国家戦略
日本は川がこんなにあるんだから、水泳を奨励するべきだと思います。
そうすれば衣類(水着)も売れるし、税金も沢山自治体に入る。
日本はこれだけ川があるのに水泳を行う男女が少ないのが不思議でたまりませんが、時代でしょうね。
日本の水着は質が良いから、外国人観光客に売れば消費の掘り起こしが可能だと思います。
目下のところ5兆円は日本企業の収入が増えるでしょうから、豊かになれて少子高齢化も解消されます。
川で泳ぐ人が増えれば、水泳のメダリストになれそうな人材が掘り起こせるかもしれません。(他力本願)
兎に角水着が売れないと衣類業界は生活が苦しいので、豊かな人には着道楽と水着の購入をお勧めします。
最近グラビアアイドルと小中学生と一部の大人しか水着なんて着てくれないですから悲しいです。
まあ日本は衣類産業が盛んな国だったのですから、衣類と水着の掘り起こしによる自治体の活性化は急務。
健康増進につながり、元気なお年寄りも増えるでしょうから、医療費も長い目で見れば助かるでしょうし。
健康増進で医療費10兆円位は削減出来ると俺は信じています。
そりゃ今年や来年に医療費10兆円削減は不可能でしょうが、10年後まで耐えられれば・・・。
水着が売れれば衣料業界の税金が増え、新作水着を開発する余裕も出てくる。
皆さん。
水着きて日本の基幹産業たる衣類業者を守り、税収5兆円アップを目指しましょう・・・。
海は兎も角、川なら水泳の需要は掘り起こせると思います。




