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{完結済み}{累計2.5万PVTHX!} 異世界に飛ばされ、そこでのんびり暮らすことにします。  作者: 猫こんた
3章 戦争の狼煙

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30話 人嫌いの魔女と龍使い

「さて、シャコシャコ続けるか」

わたしとルナは脱穀を続けた。はまっちゃった……

「これで全部かな?」

「だね、種の分は置いておいて……次はこの籾を籾摺りで玄米にしていくか」

私は田舎で爆誕したからね、米つくりは小学校のころ、手伝ってたんだよね。

「だけど、乾燥させないとな、割れちゃう」

「そうなの?」

「だから日に晒す!そうして乾かす!」

本当は稲の時点で乾かさないといけないんだけどね。

「ここが、マリーの言っていたところか、豪華だ」

「そう?」

その時、後ろで爆発が起きた。

「まーた錬金術で失敗しちゃったのか」

「錬金術……ここに魔法使いでもいるの?」

「そうだけど……?」

「会わせて」

「いいけど……」

私はニゲラに会わせた。

「……知らない人だ」

「そりゃ煤だらけだものね」

最後まで見てくれてありがとうございます。

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