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世の中を笑うやつらがそこにいる  作者: なんだかなぁ
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第十六章 ゲームセンター・死神○○

文章のフォーマットを統一しました。

主な登場人物

東西南北あずませなほ 主人公

 生まれつき表情が作れないので美少女だが

 人形の様な顔。悪魔と契約して特殊な力が

 使える。

ビビル

 主人公と契約した悪魔カップ麺が好き。

小悪魔ちゃん

 ビビルの使い魔手の平サイズの女の子。

 今日はゲームセンターに来てます、私がや

ろうとしてるのは格ゲーです、爆笑苦悩ファ

イターです。

 キャラクターは死神笑殺相手のツボをつい

て笑わせてダメージを与えます、対する相手

は下罰苦刺相手をツボをついておなかを悪く

させる技を使います、くらっていくとトイレ

ゲージが増えてたまるとトイレタイムになり

相手がダメージを受けます。私のキャラクタ

ーよく笑います。

 死神が笑う。

 「ハッハッハッハッハッハッ」

 私の技がでます。

 死神は言う。

 「笑え笑え」

 相手も技が出ます。

 下罰は言う。

 「下れー下れー」

 なかなかの技の攻防です。

 下罰は言う。

 「下れー下れー下りやがれ!」

 おっと、油断して超必殺技をくらいました

トイレタイムになってHPが半分もってかれ

ました、こっちも反撃しなければ。

 がんばったかいもあってあと少しで勝てそ

うな時にとうとうこちらの超必殺技が出まし

た。

 死神が笑う。

 「ハッハッハッハッハッハッ」

 死神が叫ぶ。

 「泣け叫べそして笑え!」

 超必殺技により相手のHPは0になりまし

た、なんとか今回は勝てましたが次の対戦で

あっさり負けました、このゲームは得意では

ありません、他のゲームーを見ていると小悪

魔ちゃんがクレーンゲームで固まってました

実は私はクレーンゲームはそこそこできるの

です、と言ってても必ず取れるやつを見つけ

るのが得意でそれをとるだけですが。

 サーチします。

 「プピョーン、ティッティッティッティッ

 ティッティッティッティッティッ」

 私は言った。

 「見つけた、そこ!、そこ!、そこ!・・

 ・・・・」

 とれるポイントをいくつか見つけました。

さっそくお金を入れてゲームをします。

 「チャリン」

 ボタンで横と縦を合わせてクレーンが目標

に落ちていきますとれました、あと取り出し

口に落とせば完了です。

 「ガチャ」

 ちいさいクジラのぬいぐるみゲットです、

小悪魔ちゃんも取って欲しいみたいです、お

金をもらったので取ってあげることにします

全員分取るのは大変でした、しかしなぜ小悪

魔ちゃんお金をもっているのか聞いてみると

魔界でバイトしてるらしいです、うらやまし

いバイトしたくてもできないです。

 だいぶ遅くなりました、今日はこれで帰る

ことにします、夕食は外食です555のカレ

ーを食べることにしました、トッピングにな

すとチーズをつけますみんな好物です、来ま

した、福神漬けとラッキョウをのせていただ

きますおいしいのです。

 私は言った。

 「ごちそうさまでした」

 食べ終わりました、お会計をすませて帰り

ます、で帰る時は瞬間移動です、部屋に戻っ

てきました、後はお風呂に入って寝るだけで

す、お風呂に入いって出てきました、今日は

疲れました寝ます。

 私は言った。

 「おやすみなさい」

 良い子の一日が終わります。

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