ゴミはゴミ箱へ-2・いや○○○しましたよ
文章のフォーマットを統一しました。
登校時です突然自転車が突っ込んできまし
た、なんとかみんながよけましたが相手はそ
のまま逃げていきました。
私は言った。
「おのれーおのれー」
にげられました、子供たちが叫びます。
「わーきゃー」
私は言った。
「え」
振り返ると車が目の前に突っ込んでくると
ころでした。
私は言った。
「ししまった」
しかし私は車に向かってぱんちを打ち出し
ました。
「ウリャ」
車は止まりましたが動かそうとしているの
ですぐに動きます。
「ウリャ」
パンチをさらに打ち込みます、止まるまで
打ち込みます、途中悲鳴がきこえました、私
には現在虫以下の存在です。
「ギャー」
叫ぼうがかまわず打ち込みます。
私は言った。
「バマーン、It's Show Time」
突然巨大なゴミ箱が出現します。
「ゴミはゴミ箱へシュート、いけえー」
ただの鉄塊になったものを蹴り入れます。
「ビューーン」
ゴミ箱に見事入りました、その後ゴミ箱も
消えていきます、ここからが肝心です。
「ガーン3、It's Show Time」
その場いるものの記憶を消します、ただ私
はいくべき所があるので移動します。
ビビルは言った。
「やりすぎだ」
「いや手加減しましたよ、じゃあ全て元に
もどします」
車も人も戻します、でも記憶は消しません
それとここはビルの屋上ですが後は知りませ
ん。
私は言った。
「悪・裂・成敗、ふむなしいです」
今回の件では魂は取れません、せめてこう
するぐらいしかできないのがむなしいです、
さすがにビルから落ちるとまずいのでアルコ
ールは抜いておきます、力についてはあらか
じめパワーアップして正解でした、ビビール
とかはあー。
「ヒャーアアアアアアア」
どうやら気がついたみたいですね、ふ合掌
終わりました。
「いいですかみなさん酒を飲んで運転して
いつも問題なくても、それはたまたまでい
つか事故を起こします、起こしたときこん
なはずじゃでは遅いんです、飲んだら乗る
な乗るなら飲むなを忘れないようにでない
と、いつか箱にほうりこまれますよ、豚箱
にふー・・・・・・遅遅遅刻です、ひゃー」
急いで学校に戻るのでした。




