第八章 卑怯と言うは字はどうかくの・○○○はきらいです
文章のフォーマットを統一しました。
今回は切れた感じです、え切れてないって
やかましいです、いつもの3人がからんでき
たので場所を変えようと言いました。
太郎は言った。
「へいいぜ」
誰も使ってない教室に入りました。
「卑怯と言う字はどうかくのか知ってます
か?」
太郎は言った。
「知らん」
次郎は言った。
「知るわけもない」
五郎は言った。
「しらぬよぞんぜぬよそれがどうしたとい
うのじゃ」
太郎次郎は思いました、あんただれ。
「そうですか」
かまえると3人で向かってきました。
太郎達が言った。
「いくぞジャンボストリームアタックだ」
向かってきたので目に止まらぬ速さで拳を
打ち込みます。
「てててててててててててててててててて
ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬき
ききききききききききききききききき」
相手はもうボロボロです。
「みたかこれが奥義てぬき」
太郎は言った。
「ててぬき恐るべし」
次郎は言った。
「おのれてぬきてぬきめ」
五郎は言った。
「てぬきてぬきがこわいよ」
この技はスピードがありますが威力はほと
んどありません、怪我もするけどすりむくぐ
らいです、そんなとき廊下で誰かが通る音が
聞こえました。
太郎は言った。
「ふんこれで形成逆転だな」
次郎は言った。
「けがしてるおれらとおまえで」
五郎は言った。
「どっちが悪いかわかるよな」
ドアをあけて。
太郎達は言った。
「先生だ先生呼ぶぞ、おーい先生こっちに
きて」
「ルロロロー、It's Show Time」
先生が言った。
「おまえらどうしたんだ」
太郎は言った。
「今3人でこいつに襲いかかったんだけど
逆にボコボコにされたんだよ」
先生は言った。
「おまえら女の子に3人で襲い掛かったの
か?」
次郎は言った。
「やったけどおれたちの方が怪我してるん
だぜ」
五郎は言った。
「悪くなるのは怪我させた方だろう」
太郎は言った。
「ほらここから血が出てる」
先生は言った。
「でどこを怪我してるんだ」
太郎は言った。
「ああれー」
次郎は言った。
「ええー」
五郎は言った。
「しんじられないな」
先生は言った。
「でおまえら3人で襲い掛かったんだよな
女の子におおまえらーあっちがボロボロじ
ゃないか」
太郎は言った。
「おおー」
次郎は言った。
「ああー」
五郎は言った。
「しんじられないな」
太郎次郎は思いました、五郎ぶれないやつ
だがそんなおまえがすきだ。
先生は言った。
「いいかおまえら今はすぐ警察が呼ばれる
んだぞあやまれー今ならゆるしてもらえる
かもしれんぞ」
「先生警察呼んでください」
「えーいや学校としてはあ、ああ」
「先生うちの弁護士は優秀ですよ」
「えー弁護士弁護士は」
「先生の今のことも言うことになりますが」
「あ弁護士なははじゃあ警察呼ぶぞ」
太郎達は言った。
「先生なんとかしくれよ」
「いいかこれがみからでたさびっていうん
だおぼえておきなさい」
太郎達は言った。
「先生わさびはきらいです」
「わさびじゃない」
しばらくして警察が三人をつれていきます。
それを見てクラスメイトの男の子が。
「太郎次郎帰ってこいよついでに五郎も」
「また一つの悪が滅びました、ただ全て悪
が滅ぶまで私の闘いは終わりません」
ビビルは言った。
「いやおまえも悪だし、だいたい悪魔つれ
て何いってるんだ」
「こりゃまた一本とられました、でも私は
良い子です」
「ふぶれないな」




