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異世界転移は突然に訪れる

主人公の行動や言動がブレまくります

本人の意思が確定するまで定まりません

ペットは基本話しません

ゆっくり連載していくので長い目で見て下さい

―んーー~

ベッド脇の窓から朝日が差し込み俺の顔を照らす

眩しいな、毛布を被り眠り続ける事30分

ジリリリリーーーーー[目覚ましのアラーム音]

はいはい起きます起きます、起きればいいっしょ!


ふぁ~最近やけに眠りが浅い、ストレスかなぁ

学校を卒業して、さぁ就職と思ったら不景気で募集枠が少ない、さぁどうする?って時に叔父さんの会社で雇ってくれる!って言うから入ったのだけど…

結果は、まぁ所謂ブラックな会社だったね

サービス残業は当たり前、交通費も仕事での交通費も自腹だって!そんな会社の営業なんて給料を貰っても出費の方が多い


叔父さんにそれとなく相談したら、嫌なら辞めろ!

だの恩が…だのくどくどと話が長く続く

最後にはお決まりの、俺の顔に泥を塗る気かって

そんな会社に入社して早十数年か、俺もいい歳になる

良い相手でも見つけたいが、今の会社では〜先がなぁ


なんて考えながら朝パンをたべ珈琲を飲んで一息つく

いつも通りのルーティン


おや?PCのモニターが着きっ放し?寝る時にSwitchは切った記憶が有るんだけどな、はて?気の所為か


椅子から立ち、モニターを見ると


今の環境を変えたい貴方へ


何だこれ?新手のアンケートか?こんなの初めてだな

まぁいいか!電源?あれ、電源は落ちてるぞ

どうなってるのコレ?試しにマウスでClickしてみる


このアンケートは当方の条件に適合した方のみに限定送信され¿♪ЖЖЖЖ


今の環境を変えたいですか?

YES

本当に変えたいと思いますか?

YES

仮に変えた場合、現在とは全く違う環境になります

元には戻れません、それでも変化を望みますか?

YES

続きは高度9000メートルに達した時にЖღЙЙЖЖЖ


1部文字化けした怪しいメールだったけど、普通に答えてしまった、今までならスルーしていたんだけど

それに高度9千って何だよ(笑)行ける訳ないし(笑)

無駄な時間を過ごしてしまった、もう行かないと


ーーーーー 21時過ぎ ーーーーー

あぁ、やっとマンションに到着っと、疲れたわぁ

ん?何か小包?が届いてる誰だろ?

部屋に入り冷蔵庫からビール片手に小包をみる

差し出し人…無いな、悪戯か?でも中に何か入ってる

ん~開けるか開けないか………


酔った勢いも有り小包を開け中を確認した

USBメモリー?かな、カードも入っていた、えっと

高度9千メートルに入った時にこのメモリーを備え付けの端末に使用!


マジか!だから高度9千は無いって(笑)

なかなか凝ってるなぁ、高度9千っていったら飛行機か

乗った事も無いし(笑)面白いから話の種にはなるか

いつものリュックに入れとこ!

その後もビールを飲み、疲れてたのもあって寝落ちた


朝方、スマホが鳴る

社長からの直々の出社命令!はぁ~最悪だわ!

何だよもう、少しの着替え持って至急会社に来いって

文句言っても仕方無し、サッサと用件を済ませよう


は?あの…もう一度説明をお願いします

[君は今から出張して貰う、この後直ぐに空港へ行き飛行機に乗 れ]

無理やり封筒を渡され、タクシーに載せられ空港だよ


意味が分からん、パワハラ通り越してるぞこのヤロー

行先も分からないんだが!

封筒を持っていると、案内人の方が来て封筒を確認

こちらですと案内され直通で飛行機の中へ


あれ?飛行機ってこんな風に乗れたっけか?

中には2〜30人程の人達がのっている

親子だったり、子供だけ?とか1人とか様々だったな


椅子に座り隣の席にリュックを置いた、見回すと肘掛けの所に携帯ゲーム機みたいな物が置いてあった

ふと、他の人の方を見ると同じ様に置いてある、


そして放送が入り、全員が席に着く!離陸する様だ

周りでは訳がわからず説明を求める人達がいる

俺もその1人なんだけど、何気に初の飛行機ってのも有り景色を見て楽しむ余裕がある、そうこしていると


間もなく高度9千メートルに達します、メモリースティックを準備し備え付けの端末をお持ち下さい


は!そうだ、忘れてた高度9千、本当に俺が来てるよ


他の乗客が騒ぎ出しても誰も来ない、淡々と放送が流れる

端末にメモリーを差し込み画面の指示に従って下さい


流石にここまで来ると異質な感じがしてくる、何かとんでもない事に巻き込まれてるんじゃないかと

段々と騒ぎが高まった時に、機内の空気が変わった


その瞬間、騒いでいた乗客が静かになり、皆んな落ち着いた様だ

そこに優しい声で、皆さん落ち着いて下さい

何も悪いことは起きませんので、まずは端末に集中して下さいね、最後の笑顔が俺と目が合った気が…


騒いでも空の上だしな仕方ない、端末に集中するか!

数々の質問が有り、それに答えていった

好きな環境は?現代 中世 原始 だの

何も無い場所に持って行きたい物とかだ、

こんな良く有る様な質問が終わった次の項目が


種族を選べるとしたら!だって

人族、獣人族、魔族、エルフ、獣、魔獣、聖獣、神獣

等色々出て来た、一体何のアンケートだこれ?

まぁ面白そうだから選んでみる

せっかくだから人族以外が面白そうだな

一通り見た中で気になった種族をピックアップした


獣人族

人族よりも総合的に能力が上で、見た目も人族で耳や尻尾に特徴有り、魔力無し


エルフ

他の種族よりも魔力適正が高い、反面体力が低く運動能力に難、見た目は男女共に見目麗しい、その為に誘拐や奴隷にされ易い種族でもある


影族

魔族と人族の混血から派生した種族

魔力を持って無い種族、元から影を操作出来る能力が有る、その他身体能力は人族と同様

陽の光と光属性の耐性がとても低い


影人族

影族と人族とのハーフ

魔力を持たない種族、影族には劣るが影を操作出来る

身体能力も人族と同様

陽の光や光属性にも対応している


ふむふむ、この中だと影人が面白そうだね決定っと


技能修得

ポイントを使って好きな技能を取るのか、魔力ってのが無くても色々とあるんだなぁ、面白くなって来た

散々悩み選んだ技能が以下の物だ

弓術、隠身術、癒し

弓術、これは学生の頃は弓道部だったのもある


隠身術は、スパイみたいでカッコ良さそうだから


癒しは、意識を集中して怪我を治すみたいで便利そう


こんな感じで選んでみた、ポイントはまだ残っている

後でも使えるらしいから取っておいた


次のアンケートを待っていると

以上でアンケートや設定を終わります、お疲れ様です

この後はデータをアップデートし、お客様自信にダウンロード致します、暫くお待ち下さい


次に目が覚めた時には、新しい世界でのスタートです

より良い人生をお送り下さい


え?何だって!ダウンロード?新しい世界?人生?何言ってんだ?

異変に気付く、いや気付いてしまった

あんなにいた人達が居なくなってる、まだ数人は座席に居るんだけど…眠っている様だ

他の人達は?他の人達は何処にいったの?


1人慌てていると、綺麗なお姉さんがやって来て

大丈夫です、慌てないで座って….ね!

「は、はい、でも、他の人達は…」

大丈夫よ、貴方もね…ほら眠くなって来たでしょう?

「へ、いや、眠 く ねむ ね zzz…」


ふぅ、寝ましたね

全くもう、こんな変なやり方しなくてもいいと思うの


ふおっふおっ、良いでは無いか!前回は異世界にと言ったが為に、やれチートだの、勇者だの、英雄だのと

誰もが身の上以上の物を望みおったわい


それはその時の適合者が余りにも酷すぎたが為です

今回の方達は何方も普通の人達でした


今回はな、趣向を凝らしてみたのだよ!地球ではこの手の話が流行っておると聞いてな!次は正規の手順で済ませよう


当たり前です、結果は騙して連れて来た!みたいになってしまいました、ちゃんとフォローしないとです


そうであるな、しかし今回の地球からの移住者は3ヶ所

に散ったか、惑星アルブとアースラとArcだな

それぞれにバランス良く行って一安心である


星命力の補充も済み、新たな世界の住人も得て安泰であろう、これで星命力も数千~数万年は持つであろう

後は、各転移者のフォローか!そちらに任せるぞ


はい、畏まりました!ですが少々お待ち下さい

私共一同、今回のこの手の込んだやり様に対し上司であるクラス様にお仕置き…いや少しお話しがあります


え!い、いやお話しって事前相談はしたのであるぞ


はい、伺いました、ですがここまでの趣向は如何な物かと!この後にフォローに向かう私達も気が重いです


転移した後に説明に向かう者達の大変さを理解されていますか?彼等からしたら誘拐?拉致?ですよ

しかも、もう地球には帰れないのです、転移した後にこの説明をするのですよ…はぁ〜臨時ボーナスです


へ?君達は何を?何を言ってるの


臨時ボーナスと追加の有給休暇を求めます

拒否された場合は、この件に関わった者達の総辞職とお思い下さいね


ひゃーー、そ、総辞職!そ、それは困るのであるよ!

君達女神の要求を飲むのである


良かったですわ、皆さんもお聞きになった通りです

さぁ、転移者の元に向かいましょう彼等も困っているはずです


い、行ったであるか!40人の女神に臨時ボーナス

我の懐が底をつくのであるな

次からは気を付けるのである、正規の手順厳守!!


そもそも各惑星の星命力が安定すれば問題は解決なのであるのだが、今回の補充で間に合う事を祈る


ーーーーー 現地平原 ーーーーー

あ痛てっ、あれ?何でこんな野原?で俺は寝てたん?

しかも腕に白い毛玉?サッカーボール位の毛玉が…

俺の腕をカジカジと絶賛噛み付き中だな、何だこれ?

兎?ウサギ?うさぎ?なのか?頭に小さな角らしき物

いい加減痛いからと、引き剥がした

おぉぉ、なかなか力が有る様でジタバタ暴れてる


左手でうさぎ?の首根っこを持ち上げて観察してみる

うーん、このうさぎ?いやそもそもうさぎなのこれ?

全体的に丸っこい、例えるなら雪だるまだな

サッカーボール位の大きさ、白い、モフモフしている

結果はよく分からん、だが可愛いから許そう


適当な石に座りうさぎ?を膝に置き撫でながら思考

ココ何処?現実逃避しうさぎ?をモフる

ジタバタしようが構わずモフり続ける事30分少々

うさぎ?は観念したらしく膝の上でじっとモフられる


更に30分、次はうさぎ?を撫で回すなでなでなでなで

む、いかん!うさぎ?がぐったりしていた

訳の分からない場所で考え事をしながらずっとうさぎをモフり撫で回し続けた、いい加減手を止めよう

だが膝からは降ろさない、唯一の心の逃げ場所だ!


現実逃避は良くない、分かってる充分に分かっている

だがしかしだ、俺は思う!いきなりの出張から飛行機

そして野原で見た事の無いうさぎ?だパニックである


騒いだり暴れたりしないだけ、俺は自分を褒めたい

そう、今の俺の精神安定剤はこのうさぎ?なのだ

手触りが最高過ぎる、大きさも手頃だ、可愛いしな

うん、コイツは連れて行こう


さて、少し現実に戻ろうか、本当にここは何処よ!

少なくとも日本では無い様な気がするのは気の所為か

それに日本にこんなうさぎ?は居ないな、うん


考えられるのは飛行機に乗ったのは事実、って事はだ

墜落したのか?だったら残骸とかあるか……違うか

うーむ、他所の国で寝ている隙に降ろされた?

無いな…分からないな !ぐぅぅ〜腹が鳴ったか!

リュックに少し食べ物があったから少し食うか!


おにぎりを2つと缶コーヒー、ん?モゾモゾモゾモゾ

うさぎ?が起きた様だ、俺を見て鼻をヒクヒク

俺の手を見てるのか、おにぎりが気になる様だね!

食べてみるか?手に少し乗せてうさぎ?へ出した

食べるのか!うさぎ?って草食のはずだったよな?

って事はうさぎ?では無いのか?見た目はうさぎだが


まぁ、現状では気にしても仕方ないか!身も知らぬ場所、うさぎ?の様なモフモフ

そして認めたくないが目に入っていた2つの太陽…か


俺自身に問いかけている、なあ実はずっとさあ、頭の片隅にあった事何だが…ここって…いや言葉にしたくないな、言葉にしたら認めざるを得ないぞ…しかし

右手はうさぎ?を撫で、左手は顎にあて考え事

意を決して言葉にしてみた、ここって異世界か?


(正解ですよぉ~、あら意外に落ち着いているのね)


沈黙する事30秒


そんなに見詰めないで、何か言っても良いと思うの!

「いや、この展開に追い付いて行けなかったので」

その割りには落ち着いているじゃない!ん?何ですの

「いや、どちら様かなと…」

あは、そうねまずは自己紹介をしましょう…その前に良いかしら、気になって仕方がない事があるの

貴方の膝に乗っている魔物に付いてなのだけど


「え!魔物?ですか?このうさぎ?魔物ー!!」

ヤバいのかっ!直ぐに退けようかとうさぎ?を見ると円な瞳で俺を見てるのさ、可愛いから良いか!

「いや、何かこの子が可愛いのでつい」


え、ついって、しかもこの子って!その魔物はユニコーンラヴィよ、滅多に同族以外には慣れないのに…

「ユニコーンラヴィ?うさぎでは無いのですか」

違うわね、正解にはユニコーンラヴィの幼体だけど

成体だと、同様以外は誰彼構わず角で串刺しよ!

「え!!確かに腕を齧られてたな」

見た目に騙されて被害に遭うのは、この世界だと常識

成体になると名前の通り、ユニコーンと同じ位の大きさになるのよ

「おお、馬みたいになるのかお前は!」

撫でながら会話されても気が散ります、それに成体になっても見た目はそのままです、ユニコーンと言う名は大きさ、白い体に長い角から来ていますのよ


「凄いんだなお前は!なでなで」

その子は貴方の撫で撫でに毒された様ですね、折角なのでテイムでもしてみては如何です?

「テイム?ですか?おわっ何かうさぎ?から!」

あら、テイム契約が実行されていますね

「何ですかこれ?どうすれば良いの?ん?返事とは」

ご返事をなさいな、それで終了しますのよ

「はい!ん、名前付けるのか?ん〜」

あの…貴方!その子の名付けは後にして下さいな

そして私の話をお聞きなさい、現状の説明もして差し上げます


「あ、はい、名前はもう少し待ってね」続きをどうぞ

え?いや、貴方ちょっと軽くないですか?

「現状は考えても仕方ないので」

確かにそうですけども…なんかモヤッとしますわねぇ

「まぁ、落ち着いて!お茶でもどうぞ!」

まぁ、気が利くのですね!って違います!!

何か調子が狂いますのでサッサと説明をします


「成程、そう言った感じで選ばれたと!分かりました、後は自由に過ごして良いのですね!いゃ~楽しみだなぁ、どんな出会いが有るだろうか」


軽っ!軽過ぎますわよ!私が言うのも何ですが貴方、そんな簡単に納得していいのですか?もっと疑問や苦情等は無いのですか?

「え!文句とか行った方が良いのですか?俺としては有難い事なので感謝ですよ、地球に帰れないのは残念ですが、新たな種族に能力と!もうワクワクすっぞですよ」


そ、そうですか!それは何よりです

そこで私共としましては、事前説明も無しに転移でしたので、こちらのスキルをお詫びとして差し上げます


Arc言語 会話と筆記のを全て日本語で行える

生魔道具 生活魔法と同等の効果が行える魔道具

狩猟道具 適正の弓やナイフ等


こちらのスキルとアイテムをお渡しします

「あ、はい!有難う御座います」

それでは説明も終わり、お詫びの品もお渡し致しました、質問等が無ければこれで帰りますが?

「はい、大体の事は教えて貰えたので大丈夫かと」

それでは、もう会うことは無いかと思いますので最後に注意事項を、貴方の言葉使いは、この世界では丁寧過ぎます、もう少し乱暴な言葉を使った方が良いですよ


あらま、消える様にって消えたな、そう言えば誰だったんだろうか、自己紹介してなかったわ(笑)

展開的に神様とか?いや女神様って所かな


ツンツンツンツン!ん?何かな?あ、名前ねはいよ

白くてモフモフで角かぁ、何が良いかなぁ

しろ、コットン、ワタ坊、モフ、ワタ丸、ボール

1時間の名付けとと言う闘いが続きやっと名前が決まる

よぅし、今からブランだな!ピョンピョンと跳ね回り

嬉しそうだ、うーむ、まんま行動がウサギなのだが…

まぁ良いか、これから宜しくなブラン!

おぉ肩に乗りスリスリして来る、これは癖になる最高


こうして俺は突然に異世界に行った

しかし後悔は無い、ブランという最高のモフモフ相棒に出会えたのだから、これだけでもお釣りが来るww


Arcと言うこの世界、生活水準は中世位だと聞いた

化学が発達した現代人の俺は不便な事も多いだろうな

だが、魔法や技能が発達している世界だ!きっと驚きや楽しみ、発見や出会いで不便な事など気にしている暇何て無いだろうな、なんせ俺はワクワクとドキドキと少しの不安しかないのだ


さて、どうやってこの世界を楽しみ尽くそうかな

密かな目標も出来てしまった事だし

ん?何だよブランよ、俺の密かな目標を知りたいのか

ならば教えよう、こっちで嫁さんを!嫁を目付ける!

出来ればエルフさんが良いかも〜だ!


若干の引いた目をするブランを肩に乗せ俺の異世界生活が始まったのだ!

この後の展開は乞うご期待だ!



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