車のカギの電池を変えた 喫煙は環境 幻聴 面白い
52 車のカギの電池を変えた
車のカギの電池を変えた。なんとなく面倒で、カギを抜き差ししてドアを開閉していたが、なぜあんなに煩わしいことを我慢して毎回やれていたのか不思議なぐらい便利になった。まさに文明開化の音がした。
53 喫煙は環境
体感男性の方が喫煙率は高いと思うが、仕事環境がほとんど男性でそのうち半数以上が喫煙者なら年齢性別関係なく喫煙者になりやすいのではないか、という一例を見た。
58幻聴
一時期、携帯電話の着信音の幻聴が聞こえるようになった。はっきりと聞こえるのではなく、カバンの奥底で音が鳴っているような、布団を何枚も重ねた下から音が鳴っているようなうっすらとした、「あれ?今電話なってた?」という感じの音だ。仕事中にしか聞こえないので仕事のせいであろう。そしていつの間にか聞こえなくなっていた。
59面白い
私の好む面白いのベースの1つに「センス」と「○○みたいな」である。
「センス」はおもしろくセンスのあることを言いたいという事。「○○みたい」は例えがちという事。
具体的には「大きいものの上に小さいものがある」は「(幽遊白書の)戸愚呂兄弟みたい」、
たまたま歩道に車が停車していた時は「(ジョジョの)DIOが車に乗っているのかもしれないな」のように
その場面を知っている人ならば伝わるかもしれないという表現を好む。書きながら思うに、その場面を切り取って連想しているのかもしれない。
「大きいものと小さいもの」→「戸愚呂兄弟」
「車と歩道と渋滞」→「ジョジョのDIO」
「心臓がたくさん」→「ナルトの角都」「ザエルアポロvs涅マユリ」
ほとんどの場合その場の瞬発力のみで発言しているので、過去に何を言ったのかはほぼ覚えていない。
傾向としては自身の見知ったものからしか連想できないので、漫画、ゲーム、アニメからの出典が多くなる




