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落ちこぼれ侯爵子息、神が作りし神と呼ばれる最強皇女に挑む  作者: きよグ
第一章クラフト高校編 第一幕チーム対抗戦編
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自己紹介-2

次に緑髪ロングのふわふわの髪の、眼鏡を着けている壁のとても真面目そうな女の子が立ち上がり、垂れてきた髪を耳に掛けてから自己紹介を始める


「私の名前は、クロ・マイス、いつか皇女殿下を超えるものです、よろしくお願いします」


ニヤリとロラと2人ほおが緩んでしまう、夢や理由は違うだろう相手、だが同じ高見へ挑もうとする相手へ


次に金髪の高貴そうな白い服を着けた、高貴そうな剣を左に掛けた、騎士のような姿をした男が立ち上がり特に特徴の無い挨拶を、ネジュア・ヴィータが挨拶を終えた


次に水色の髪の短髪、ゴリラ越えの筋骨隆々のマッチョメンが背筋をピンと立てた男が自己紹介を始めた、内容はいたって普通で、声も普通、もっとこう、脳筋みたいなこと言うと思ってた、ムスコロ・ムスクルス


次に薄めの茶髪と前髪真ん中が白色の、陽気そうな髪の長いポニーテールの、とても冷静そうな女性が立ち上がった


「私の名前はメテオライ・インストロミアンツ、よろしくお願いします」


とどんな感情なのか一切読み取れない、本当に無味無臭の感情を乗せたあいさつした


次にそこそこデカい長いぼさぼさの灰色の髪とぶかぶかな服を着た女の子が寝ている


「おい、起きろ、お前の番だぞ」


とマッチョメンが声をかけて優しく起こす


「なに?もう私の番?早くない?」


そういってゆっくり、だるそうにしながらも立ち上がり


「ニウム・ゲルマー、よろしく」


といい、そのまま倒れるように寝無理についたはずなのに、椅子にしっかり座り寝た


次に天然パーマの短髪濃い茶髪の爽やかイケメンが立ち上がる


「私の名前は‼ユーディア・ガーデン‼この世に平和をもたらすため、弱者を守るため、この学校に来た!」


そうまるでヒーローや勇者のように語り席に座った、スピード感すげえ


次は俺だな


ロラをどかして立ち上がり自己紹介を始める


「俺の名前はヘマタイト・クリスタ、さっきまで膝にのせてたやつの同い年の義兄あにだ、よろしく」


というと横からロラが出てきて自己紹介する


「そして私がオーロラ・クリスタル、これの義妹いもうとです、よろしく」


とりあえず笑顔でそれだけ言ってさっきと同じように席に座る


そして最後にアメジが立ち上がる


「最後に、式を見ていたものならわかるだろうが、アメジ・サンドライトよ、よろしく」


その後は途中から眠くなったから寝たせいで細かいことは分からないけど、とりあえずこの学校で生徒会の人たちが作った法律とか、そんなことを話したらしい、まあとりあえず集会終わり!部屋戻った!

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