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痔の完治
アマゾンキンドル出版準備中のため、大変恐れ入りますが
これ以降はアマゾンキンドルにてお楽しみ頂ければ幸いです。
一気読みの縦読みが出来ます。
よろしくお願い致します。
(タイトルの雨のち晴れ表現が出てくるのは、よーちんのところです)
そういえば特に意識はしてませんでしたが、ちょうど100話目でした。
栞那りあのお話は今後も続くと思われますので、
その際は真っ先にここが更新されます。
どうかお付き合い下さいませ。
いつか書けたらいいなと思ってた私小説をある程度まで綴れたのも、このサイトのお陰です。
飽きっぽい私が8/16地点で69,606文字!(キンドル版はここから更に書き足ししています)
今後ともよろしくお願い申し上げます。
この家田病院には、もしも再発があった場合は責任を持ってまた診させて頂くという制度があり、自信が伺えた。これを書いている地点で入院から丸2年近く経つが、全く再発の気配はなく、快適に過ごせている。
入院中にもこっそり言われていたこと(おすすめして下さいね)を今この場を借りて申し上げるが、痔でお悩みの方は是非愛知県豊田市の家田病院へ。著名人も県外から通うほど名の知れたところらしい。日本人の3人に1人は痔持ちというから(入院時も老若男女様々な人が一緒にいた)、どうか勇気を持って治療に挑んで欲しい。




