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五月の雪は斯くて渡る

作者:饗庭璃奈子
いつか、人でなくなるきみへ──。
全寮制の中高一貫校、私立月舘学園に転入することとなった桐島苺火(きりしまいちか)。そこは巨大なひと続きの壁に囲われ、厳格な法が生徒たちを支配する、世俗から隔絶された場所だった。
時を止めた時計塔、紅い薔薇の咲かない薔薇園、そして右目の奥に煌めく罰の焔。ポケットの中の一冊の本を寄る辺に、苺火は過酷な運命に翻弄されていく。
血に呪われた子供たちの、華麗に堕ちていくダークファンタジー。
第一章 時計塔の幽霊
2014/11/10 20:34
2014/11/11 00:51
2014/11/12 00:35
第二章 ドッペルゲンガー
2014/11/13 08:45
2014/11/13 17:09
第三章 罰の焔
2014/11/14 01:02
2014/11/14 14:38
第四章 アーチェリー事件
2014/11/16 15:54
2014/11/16 21:26
第五章 黄昏のお茶会
10
2014/11/18 00:33
11
2014/11/18 22:10
12
2014/11/19 19:52
第六章 生贄の羊
13
2014/11/22 21:01
14
2014/11/23 00:23
15
2014/11/23 14:03
第七章 足音の鳴る方へ
16
2014/11/26 08:41
17
2014/11/27 20:27
第八章 肝試し大会
18
2014/11/30 14:55
19
2014/12/06 14:58
第九章 蜜蜂と薔薇園
20
2014/12/12 18:30
第十章 嵐の前
21
2015/01/19 11:11
22
2015/04/02 14:22
23
2016/12/01 20:56
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