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幻想境の異変??  作者: あずまろ
1/2

れいまりの日常??

これは、二次創作、キャラ崩壊があります

どちらかが苦手な方はお控えください

魔理紗→魔  霊夢→霊


ある日、、、



魔「なー?霊夢?」


霊「素敵な賽銭箱はそこよ」


魔「そうじゃなくてさー、、、」


霊「なによ」


魔「なんで夜の12時なのに、、、

こんなに明るいんだ!?」


霊「さぁね」


魔「さあねじゃ無いだろ!お前の本職はなんだ?」


霊「妖怪退治・異変解決・賽銭集めね」


魔「賽銭集めって、、、そうじゃなくてさー」


霊「なによ?」


魔「なによじゃなくて!」


霊「さっさと言いなさいよ」


魔「これは!異変だろ!?」


霊「そうね、、、で?」


魔「で?じゃない!異変解決しに、、、」


霊「嫌よ」


魔「即答かよ!」


霊「だって私になんのメリットもないじゃない」


魔「あるぜ!」


霊「なに?」


魔「平和だぜ!」


霊「聞いてた?、、、もう一回言うわ、、、私になんのメリットがあるのよ?」


魔「平和だぜ!!!!」


霊「はぁ、、、とりあえず、、、」


魔「お!行く気になったか!」


霊「私は行かないから」


魔「え?」


霊「私は行かないから」


魔「な、、、なんでだよ!?!?!?」


霊「さっきも言ったじゃない!メリットが無いと行きたくないって!」


魔「わかったよ、、、」


霊「?」


魔「わかったよ!一人で解決するよ!」


霊「そ」


魔「、、、なんだよ!後から来ても何も残ってないぜ!いいのか!」


霊「そ」


魔「お前なんか、、、ずっと、こたつで寝てろ!」


霊「そうしてるわ」


魔「、、、じゃあ、、、いってくる」


魔理紗はそう言うとホウキにまたがった

霊夢はダルそうに


霊「行ってらっしゃい」


魔理紗は少しムッとした顔で飛び立った


霊「はぁ、、、あら、、、珍しい客ね」


紫→紫


紫「いいの?あの、おてんば魔法使いを一人にして」


霊「大丈夫よー」


紫「はぁ、、、あなたのその正確直した方が良いわよ、、、」


霊「これが私よ」


紫「それもそうね、、、異変はこうりんどうの方で起きてるわよ」


霊「ならちょうどいいわ、、、」


紫「?」


霊「ちょうどお米がなくなってたのよ」


紫「そう、、、早くいった方が良いわよ、、、」


霊「なんで?」


紫「早くいかないと、、、大変な事になる、、、」


霊「わかったわ、、、」


続く

見ていただきありがとうございます!

私は小説を書くのが初めてで、、、日本語がおかしい所が多々あります、、、これを見てくれている方々、、、そこは目を瞑って頂けたら、、、と思っております

いつ書けるかが分からないので、気長に待ってくれたら幸いです!

次回もお楽しみに!

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