ダンジョン攻略の時
遅くなりました
みんなが異世界に慣れ始めて1ヶ月ぐらいたった頃 ヘイへ達は不満を募らせていた
「なんでいつまでもすぶりとか型ばっかなんだよ?! 早くダンジョンとかいかせろよ!!」と文句を言い始めた 「しかも練習は男女別だからオルさんと会えないじゃねぇか!」と身勝手なことも言い出した
そんなことを彼らが言い続けていると 「分かった 明日ダンジョンに連れていってやるもちろん女子もな そして現実をしれ」と 少々キレ気味で言った
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そしてその当日 「これがダンジョンかー」とはしゃぐ彼ら 「それでは行くぞ!」 そしてダンジョン攻略が始まった
「まずは罠に気をつけろ 俺が前を行く 絶対勝手な行動をするなよ!」
と 忠告をして中にあしを踏み入りた
中は壁にたいまつが付いていて少し薄暗かった すると角から大型犬並の狼が!「ファングウルフだ 落ち着いて首を切ればいける」前にいたオルが一刀のもと斬り捨てた ファングウルフは小さい魔石になって消えた 「良くやった! 次は他のやつがやれよ」
しばらく順番に魔物を狩っていった すると下へ続く階段が… 「よっしゃ次の回へ行こーぜ」 「ダメだ 下の階は罠の数 敵の強さが全然違うぞ!」教官が止めるが「うるせー!さっさといくぞ!」と 言うことを聞かない
そして下の階につき真っ直ぐ行くと前に罠があったしっかり解除した 残ったのは大きな穴だけだ
すると突然背中を誰かに押された 完全に警戒を解いてしまっていた 「危ない!!」オルがさけび手を伸ばす ギリギリ手を掴んだ しかしオルごとしたに行ってしまった!
次でこのしょうは多分完結ですね
クリスマスどうお過ごしですか? わたしは野郎3人で映画でした笑 まあ楽しかったしいいか




