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第0話 往古来今
前作は消してこちらで新たに始めてまとめていこうと思います
唐突だが近い未来、多分遅くても5、6年以内の数年で大災害が起きると言われたら皆はどう思うのだろう?
その話を信じるか
嘘だと嘲笑うか
はたまた・・・・・
無数に答えは用意されているがその答えは交錯点にある、真実だけだ。
そしてそれは誰も分からない。
神のみぞ知る、基本のシナリオだけは答えが分かるかもしれないが。
この物語は俺、吹雪 牙の過去、現在そして未来を書き記していくものである。
以前、これの元となるものは書いていたが一旦消して新しくやり直していくことにした。
なので同一な物が出てくることも多々あると思うがご愛嬌と言うことで許してくれ。
馬鹿や厨二だと言われても受け入れる。
これがきっと自己満だとしても俺は書き続ける。
そうしといたらきっと後々使えるから。
そう感覚が受け入れているから。