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The Chronicli Onlin  作者: 夜永縁 
第一大会準備編
23/42

緊張すると人格変わる奴

「へ?Really?(マジですか?)」

「YES I do.」

「oh NOooooooooo.」

え?何故英語で話してんだよ英語嫌いなんだよ馬鹿やろう?うん。字幕一応あるでしょ?わかんないかなぁ(あおりレベル100.

うん。すみませんでした調子乗って。

んで。少し前に戻るとこの話の内容がわかるんだよね。

では少し前へ。どーぞ。

「おはよー。」

「ん。おはよ。」

「っ!?」

ん?どしたんだ。

「パ、パジャマだった。/(^o^)\ナンテコッタイ(;^ω^)(・∀・)責任とって貰おう。」

「へ?」

ずいずいっとこっちに零がよって来る。

「…どー○ー卒業か。さよなら。俺の…

「っは!?私何を…あぁまた人格切替か。」

「??????」

「私、実は緊張とか、恥ずかしかったりすると人格変わるんだよね。」

「ふぁ?」

「Really?」

「YES I do.」

「ohNOOOOOOOOOO!」

「…(゜Д゜)ハァ?」

「すいませんでしたあああああ!」

うん。英語は辞めよう。


一緒に行く訳にも行かないので少し時間を置いて…。












なんか…今日は学校凄まじく五月蝿いな。

「おーい。シュンー!聞いたかー?」

なんか(幸一)でた。

「何をだよ。」

「フェートナイフにUFOが追加されたって話しぃっ!」

「あ、俺それやってないから。」

「へ?」

なんか人気っぽいがもう今はVRの時代だ。UFOだろうが何であろうが。

まぁ神が居るのは怖いがいや、怖いと言うより楽しい。

俺は昔からゲームの中では戦闘狂で、チーターが居ても、面白いから、と言う理由で、(チームから)追放しなかったりと、戦闘狂?だ。

「(´ω`=´ω`)ノ オハヨォ」

「でた。」

「でえええたああああああああ!」

俺は最早あいつを知ってるので反応は淡泊だが、幸一は違うらしい。

「ん。おはよ。」

「あぁ。おはよ。」

「チラッ」

何故かプラネまで…

「…始めまして!雨星零さん!私、夜星茜って言います!」

なにげに始めて聞いた本名★

「ん。はじまして。」

「めが抜けてますよw?」

「わざとなのー。」

打ち解けるのハッヤ!

「んープラネさんだよね?茜さんって。」

いきなり喋ったぞ。口ずっと閉じてた奴が。

「あ、はい。えーっと…誰でしたっけ?」

「あぁ。…」

マジで落ち込んでるぞ幸一がああああ!

「こいつは幸だよ。」

「あぁ。幸さんでしたか!それで貴方は…?」

ガーン

「あぁ。…」

「冗談です。シュンさんですよね。」

「その冗談は冗談ジャナイ。」

「はい?(;^ω^)」


「ホームルーム始めるぞ~。」

憂鬱の始まりだ。



次回 掲示板2。



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新しく小説書きました! http://ncode.syosetu.com/n5969ha
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