緊張すると人格変わる奴
「へ?Really?(マジですか?)」
「YES I do.」
「oh NOooooooooo.」
え?何故英語で話してんだよ英語嫌いなんだよ馬鹿やろう?うん。字幕一応あるでしょ?わかんないかなぁ(あおりレベル100.
うん。すみませんでした調子乗って。
んで。少し前に戻るとこの話の内容がわかるんだよね。
では少し前へ。どーぞ。
「おはよー。」
「ん。おはよ。」
「っ!?」
ん?どしたんだ。
「パ、パジャマだった。/(^o^)\ナンテコッタイ(;^ω^)(・∀・)責任とって貰おう。」
「へ?」
ずいずいっとこっちに零がよって来る。
「…どー○ー卒業か。さよなら。俺の…
「っは!?私何を…あぁまた人格切替か。」
「??????」
「私、実は緊張とか、恥ずかしかったりすると人格変わるんだよね。」
「ふぁ?」
「Really?」
「YES I do.」
「ohNOOOOOOOOOO!」
「…(゜Д゜)ハァ?」
「すいませんでしたあああああ!」
うん。英語は辞めよう。
一緒に行く訳にも行かないので少し時間を置いて…。
なんか…今日は学校凄まじく五月蝿いな。
「おーい。シュンー!聞いたかー?」
なんか(幸一)でた。
「何をだよ。」
「フェートナイフにUFOが追加されたって話しぃっ!」
「あ、俺それやってないから。」
「へ?」
なんか人気っぽいがもう今はVRの時代だ。UFOだろうが何であろうが。
まぁ神が居るのは怖いがいや、怖いと言うより楽しい。
俺は昔からゲームの中では戦闘狂で、チーターが居ても、面白いから、と言う理由で、(チームから)追放しなかったりと、戦闘狂?だ。
「(´ω`=´ω`)ノ オハヨォ」
「でた。」
「でえええたああああああああ!」
俺は最早あいつを知ってるので反応は淡泊だが、幸一は違うらしい。
「ん。おはよ。」
「あぁ。おはよ。」
「チラッ」
何故かプラネまで…
「…始めまして!雨星零さん!私、夜星茜って言います!」
なにげに始めて聞いた本名★
「ん。はじまして。」
「めが抜けてますよw?」
「わざとなのー。」
打ち解けるのハッヤ!
「んープラネさんだよね?茜さんって。」
いきなり喋ったぞ。口ずっと閉じてた奴が。
「あ、はい。えーっと…誰でしたっけ?」
「あぁ。…」
マジで落ち込んでるぞ幸一がああああ!
「こいつは幸だよ。」
「あぁ。幸さんでしたか!それで貴方は…?」
ガーン
「あぁ。…」
「冗談です。シュンさんですよね。」
「その冗談は冗談ジャナイ。」
「はい?(;^ω^)」
「ホームルーム始めるぞ~。」
憂鬱の始まりだ。
次回 掲示板2。




