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The Chronicli Onlin  作者: 夜永縁 
第一大会準備編
20/42

(゜∀゜)アヒャじゃなくて、冒険者レイン

(゜∀゜)アヒャ要素が有りますため。あ(゜∀゜)アヒャが嫌いな人にはオススメしません。

そして世界の真理が.....明かされる。

…許嫁が出てきたらブックマーク減ったよ!待ってくれええ!解除しないでええええ。

(゜∀゜)アヒャ

あれ?何か変なのが頭に…

「作者の頭が終ってる時に書いてるからでしょ。」

「作者……慰めに。「いらねえよおおおお(泣)」

「此処に出てくるまで頭が…」

「「行っちまったか。」」

「/(^o^)\ナンテコッタイ」

まぁ作者は殴っといてと、

('A`(殴

次々行くぞ。


「VRやってんのかよ、零って。」

「そだよ。やってるよ、最近はTheChronicliOnlinって奴にハマってる。」

「ま?」

「ま。」

「んじゃあフレンドなるか。」

「ん。」

なれた手つきで俺達はダイブの用意している。

「……私のベッド。ない。」

「…俺のベッド使うかもしくはこの布団にどうぞ。」

「ん。ベッド使う。」

「えぇ?ロリっ!?」

ものすごい剣幕で俺に近寄ってきてものすごいオーラで言った。

「それ以上言ったら56す!!!!」

「ひぃっ!すみませえええええん!」

考える余裕すらねぇ。

「コンプレックスなの!」

「すいませんでしたあああああ!」

「(・∀・)つ目 オチャノメ!」

「はい!?」

「(・∀・)つ目 オチャノメ!」

「はぁ。」

「(・∀・)つ目 オチャノメ!」

「はい。」

ごくごくごく。

「ッブーーーーーーー!」

まzzzzzzzzzっずぅうううう!

「お茶に何入れたんだよ!?」

「え?味噌とお茶ずけの粉と「あああ!やめろお!それ以上聞きたくない!」

「あっそ。」

「ま、まぁ準備出来たしダイブしようや。」

「そだね。」







(゜∀゜)アヒャ



ん?アヒャがあったのは気のせいか?

「キノセイダヨ」

だよな。

「んで、確かレインでやってるはず。」

始まりの町の冒険者ギルドでまってるらしいけど。


バァン。

「たのもー。」

「あぁん?村長かぁ?」

「……失礼しましたー。」

ガチャ。

「……おらまてやあああああああ!」

「やだあああああ!」

なぜか追いかけられている。なぜだ。わせぬ。

こうなったらぁ!

「液状化!」

そして、古代魔法!人間!

「ああ!?どこ行った!?」

「おい、お前ぇ。」

「何ですか?」

「何か液体見なかったか?」

「見てないですねー。ケットシーの方はあっちにいきましたが。」

「おおありがとよ。」

「何で追いかけてるんですか?」

「あぁん?村長に死なない程度にこの世の中のこのゲームの危険さを。教えてんだよ。」

「このゲームの…危険さ?」

「あれあれぇ?きずいちゃった子が居るねぇ?」

「「え?」」

「このゲームの真理に。」

「っ!!」

「おい。お前は逃げろ!」

「え?でも。」

「真理にきずいちゃった人達は56さなと何ですよねぇ。」

「「っ!!!!!!!」」

「ユニークスキル!ダークマター!」

突如として黒い煙りが表れた。

「そんなの神に通じるとでも?」

たちまち煙りが消えた。

「今だ!逃げろ!」

「液状化!!!!!」

「逃がしませ…「お前の相手は俺だぞ?」

「フラッシュナイフ!」

「うう!目が!」







「あ、危なかったぁ!」

液状化、古代魔法を解き、元の姿(ケットシー)に戻る

「神………か。」

本当にあれは何なんだ。あれが神だとしたらリンさんは?

私も一応神ですね。

リンさん!?

本当だったら鉄槌を、下さないと行けないのですが。私は落ちこぼれなため、シュンさんにすら勝てません。それに、あなたが気に入っているので何もしません。

よ、良かったぁ。

では、次回お話しましょうか。

メタイから辞めてくれ。次回って言うのは。


「遅い。」

「ゴメンゴメン!面倒事に巻き込まれてさ!」

「そ、それで?村に行けばいいの?」

「あぁ。冒険者ギルドが有るからそこに言ってくれ。」

「ん。了解。」







(゜∀゜)アヒャ(゜∀゜)アヒャ(゜∀゜)アヒャ(゜∀゜)アヒャ(゜∀゜)アヒャ(゜∀゜)アヒャ(゜∀゜)アヒャ(゜∀゜)アヒャ

乗っ取らないで下さい

やだあああああ!(゜∀゜)アヒャ(゜∀゜)アヒャ(゜∀゜)アヒャ(゜∀゜)アヒャ(゜∀゜)アヒャ(゜∀゜)アヒャ

いい加減通報しますよ?

あ、はいすいませんでした!

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新しく小説書きました! http://ncode.syosetu.com/n5969ha
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