雨星零。
メインヒロイン(3番目ですね。
モテモテなシュン。んー爆発しろ。イケメンめ。
うーん転校生多いよな。うん。じゃなくて。帰って来た訳だが、何故お前までついて来るんだ?雨星零。
「ん。親にここが家だって言われた。」
「俺は聞いてないんだが.....まぁ待ってろ?」
どうせまたあのクソ親父だろう。電話しよう
プルルルルルッ
「なん「オラァクソ親父ぃ!」
「そんないいか「何だよこいつはぁ!」
「その子はね、俊の許嫁だ。」
「は?( ̄□ ̄;)」
(▼△▼)嘘だろ?
「ほんとう。」
さりげなく心読むな。
「クソ野郎。帰って来たら覚悟しろよ?」
「親父くらい呼んでぇぇ、怖いからぁ。」
ブツッ!
「それでわかったでしょ?それじゃ。」
とてとてとて。
とてとてと零が俺の家に入っていく。ん?入って行く?
「うおおおおおい待て。まてぇ!入るんじゃねぇ!」
「ん。いたいけな少女を此処にほって置くつもり?」
自分が可愛い事を理解して言ってやがる!
「うぐっ。解ったよ....」
「よし。薄い本探すぞぉー」
「変な事やろうとすんなよ......」
だが残念だったな。此処にはない。俺のスマホの中にしかないんだよ。
「ん。スマホ。」
「はいどー.....って危っ!」
「ははーん?そこに有るんだあー?」
「ナンノコトカナ。」
「ふふっ。」
悪い顔してるなぁ。スマホは金庫とかを買ってそこに閉まった上で指紋認証にしよう




