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The Chronicli Onlin  作者: 夜永縁 
第一大会準備編
19/42

雨星零。

メインヒロイン(3番目ですね。

モテモテなシュン。んー爆発しろ。イケメンめ。

うーん転校生多いよな。うん。じゃなくて。帰って来た訳だが、何故お前までついて来るんだ?雨星零。

「ん。親にここが家だって言われた。」

「俺は聞いてないんだが.....まぁ待ってろ?」

どうせまたあのクソ親父だろう。電話しよう

プルルルルルッ

「なん「オラァクソ親父ぃ!」

「そんないいか「何だよこいつはぁ!」

「その子はね、俊の許嫁だ。」

「は?( ̄□ ̄;)」

(▼△▼)嘘だろ?

「ほんとう。」

さりげなく心読むな。

「クソ野郎。帰って来たら覚悟しろよ?」

「親父くらい呼んでぇぇ、怖いからぁ。」

ブツッ!

「それでわかったでしょ?それじゃ。」

とてとてとて。

とてとてと零が俺の家に入っていく。ん?入って行く?

「うおおおおおい待て。まてぇ!入るんじゃねぇ!」

「ん。いたいけな少女を此処にほって置くつもり?」

自分が可愛い事を理解して言ってやがる!

「うぐっ。解ったよ....」

「よし。薄い本探すぞぉー」

「変な事やろうとすんなよ......」

だが残念だったな。此処にはない。俺のスマホの中にしかないんだよ。

「ん。スマホ。」

「はいどー.....って危っ!」

「ははーん?そこに有るんだあー?」

「ナンノコトカナ。」

「ふふっ。」

悪い顔してるなぁ。スマホは金庫とかを買ってそこに閉まった上で指紋認証にしよう

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新しく小説書きました! http://ncode.syosetu.com/n5969ha
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