なんか..あたおかな奴居るけど...?
あー学校かぁ憂鬱だなぁ。
まぁ今日行ったら夏休み、んで夏休みの時に第一大会!
んん~楽しみだなぁ。
え?部活?やってるわけないじゃん★ゲーム部有ったら入ってたかもね?
プラネは多分ないし、幸は...聞いてみるか。
「幸~」
「今は幸一だからな?覚えとけよ?」
「ほいほいわかってるよ。」
また間違えてやろうかな?
「部活ってやってんの?」
「え?VRの為にやってないけど?」
「VRの為かよ!?」
「そだよ?」
「そなの?」
「そだよ?」
「そなのか。」
「そなんだ。」
「ナンダコレ」
意味わからないこの場面に苦笑してしまう。
本当意味不明だわ~。
「!(^O^)y」
「「誰だお前」」
「(^ω^ ≡ ^ω^)」
「(*≧▽≦)b(*'ω' *)(*δωδ*)」
「「.......」」
「ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ」
「「....」」
「返事しろ(゜Д゜)ゴルァ!!」
「......」
幸とシュンは思った。
あたおかな奴だこれ。と。
「(・∀・)つ目 オチャノメ!」
「......」
ダッシュで逃げろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
幸も同じ事を考えたらしく、一緒に逃げる。
不審者が居たら逃げるに限る。
「(・A・)イクナイ!!」
「(゜Д゜)ゴルァ!!待てぇええええええええええ!」
学校に一瞬でつき、(逃げたので
俺達は、学校に入ると。
「(。 ・ v ・ 。)ノ コンチワ♪」
奴がいた。
「「ぎゃああああああああああああああ!」」
「(・A・)イクナイ!!」
教室にニゲロオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!
ドォン!
「「おはようございます!!!!」」
「お、俊遅刻しないなんて珍しいな。」
「そんなことより先生!!」
「ん?なんだ?」
「不審者です!」
「なんだと!?どんな奴だ!」
「顔芸ばっかして来る奴です!」
「そいつなら雨星零じゃないか?」
「へ?」
「今日来た転校生だ。」
「「え?」」
幸と俺は顔を見合わせた。
「「ええええええええええええええええ?!」」
その裏では。
「プラネ.....暇だな?」
「作者さん、呼び出さないで貰えます?」
「あっはいすみませんでした。」
女の子同士会話してたのに来ないで下さい変態。
「え?リンさん?」
「そうです、吹っ飛ばしますよ?」
「誠に!申し訳ありませんでしたああああああああ!」
「そもそも何で呼び出したんですか!」
「暇だったから......」
二度と呼び出さないで下さいね。(圧)
「はい!」
罰として私がこの枠貰います。
「え?」
ということなので。今後は俺は前書きにしか出ません(泣)この小説ではだけども
「後で他の小説も侵略しましょうかね。
それだけは勘弁してくださいっ!




