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お仕えしている愛の女神に嫌われている巫女ですが、最高神さまに溺愛されています

作者:絹ごし春雨
最終エピソード掲載日:2025/12/21
愛の女神の神殿で働く下級巫女リネは、
どれだけ祈っても祝福を受けられず、
「自分は女神に嫌われているのだ」と思い込んでいた。

けれどある日、名も知らぬ“別の神”の気配を感じるようになる。
ささやかな幸運、近すぎる視線、甘く呼ばれる声。

それは祝福ではなく、
最高神ルゥ・ラハによる、静かな独占だった。

女神に嫌われていると思っていた巫女が、
世界で最も尊い神に選ばれていた話。(※全三話 完結済)
前編
2025/12/21 14:02
中編
2025/12/21 16:05
後編 (完)
2025/12/21 20:02
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