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覇装の世界(仮)  作者: 島月ちえり
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プロローグ

面白くかいたつもりです。楽しんで読んでいただければなと思います

いつも通りの朝だ。だが、今日はいつも通りの日ではない。

今日は18歳を対象に全国で一斉に行われる覇装適正検査の日だ。

「ふへへ~ついにやって来たぞこの日が!俺はどんな覇装に適正があるのかな?ふっ俺のことだしきっと最強の覇装に適正がはずだ!」

「あんまり期待しないほうがいいとおもうわよ。焔」

こいつは俺の幼なじみ卯月だ。

「なんだよ卯月!水をさすなよ!」

「はいはいごめんなさい。」

「うむ。許す。」

「はぁ…馬鹿なこと言ってないでさっさと準備しなさい。置いていくわよ」

「了解」

そう言い終わると同時に俺は着替えを始める

「っ!乙女の前で服脱ぐんじゃないわよ!」

「見たくねーなら俺の部屋からさっさとでてけよー」

「言われなくても出ていきますー!下で待ってるわよ」

「ういー」

俺は適当に答えて着替えを続ける。朝飯食ってる時間はないかなとか考えつつも覇装適正検査のほうに思考が引っ張られる。ヤバい緊張してきた。さっさと準備終わらせるか。




「準備完了だぜ!」

「じゃあ行きますか。」

こうして俺の物語は始まった。

プロローグいかがだったでしょうか?

感想お待ちしております。(どんな感想でもいいのでおくっていただければ幸いです。)次話更新まで時間がかかるかもです。

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