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美術館巡り~昭和の記憶展

昨日、仕事が一区切りした休日で小牧のメナード美術館に出かけた。プチ旅行である。


大垣から岐阜に行き、名鉄に乗り換える。犬山というところを経由し、小牧へ。はっきり言って、特別な風景ではない。でも変かもしれないが私は住宅街や田園風景を眺め、ああ人間が生きているなあと思うと何かホッとする。また夜に家々の灯りを見て、人間が生きているなあと思うとホッとする。(変ですね!)




さてメナード美術館の今回の展示は昭和の記憶展と言って、ほぼ全て日本人画家、ただし日本画・洋画を分けず、あくまで時代順に配列していた。さりげないが秀逸なアイデアである。


また横山大観、鏑木清方、前田青邨といった巨匠だけじゃなく、松本竣介、山口薫、海老原喜之助、田渕俊夫、高山辰男といったちょっと通な人の作品が観られた。こういうのが美術ファンにはうれしい。



昭和というテーマだから、年配のお客さんが多かったです。



帰りは小牧シティホテルでランチ。そっちが楽しみだったりして。(-.-;)

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