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7/1 22:37 おっさん〇〇に気を付けろ!(前編)

しまった~!

さっきの更新のタイトルの時間を間違えて書いてしまった。

20:31だったのに8:31って書いてしまった。

恐ろしい。Q&Aが17時台から次の日の8時まで続いたことになってしまう所だった。

もう修正済みなので、見ちゃった人は、自分で頭殴って記憶を消してください。(むり)


ってことで、日記のようなフリー文章。


世の中には「おじさん構文」というものがあるらしい。SNS等で絵文字の多用や独特の文体で書かれる、いわゆる下心あるおじさんの文章のことを指すことが多いらしい。


残念ながら僕は絵文字をまず使わないし、文体も仕事でメール書くことが多いせいか、砕けた文章を書くのが逆に苦手で、親しい人にも業務連絡みたいな文章を送ることが多い、下心もない面白味もないおっさんに分類される。


話は変わって。

こんな面白味ののおっさんの僕にも職場に干支一回り違うような後輩がいる。後輩の入社時から教育係的立場で仕事を教えていた経緯がある。

そんな後輩の趣味が写真撮影で、友人たちと開いた写真展に来てくださいと言われるぐらいには仲良くなった。


そんな後輩が、もっと写真が上手くなりたいと写真の撮り方のオンライン講座に参加した。ZOOMでの対面式の講座で、結構厳しく教えてもらったという。参加者も後輩から観て年上の男性が多いものの、さまざまな老若男女が参加していたらしい。


何度か講座の話を後輩から聞いていた僕は、その後、影響を受けてオンライン講座を受けようと思ったのだけれど、それはまた別の話。

後輩は僕に「講座が終わったら受講生が撮った写真集が貰えるので見ます?」と言われたので、見たいと返事をした。


時間は流れ、後輩が講座終了後の写真集を持ってきたので見ることになった。

受講生1人見開き2ページが与えられ、テーマは特になく受講生の自由にレイアウトして写真を載せることができた、皆の写真が2冊の本にまとめられていた

さまざまな年代の受講生の写真が載っており、写真に疎い僕でも楽しく読むことができた。


技術的なことがさっぱりわからないのでぼんやりと写真を見ていく。あっという間に1冊目を読み終え、2冊目を読んでいる途中で妙なことに気が付いた。


長い……後編へ続く。

あと2回は更新できそう。(まだQ&Aは続いている……)


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