6/18 23:08 『未完成な揺れ』が楽しみな場合もある(たまつく)
今日最後の更新として、今回の「たまつく」のお題を発表したいと思います。
では、どんなお話になるかは賽の目次第、今回の「たまつく」はこちら
<今回のお題>
【主人公の年齢】23~35歳
【主人公の立場】飲食サービス業(レストラン、ファミリーレストラン、ファーストフード、喫茶店、居酒屋、スナック、バーなど)(ウェイター、ウェイトレス、店長、経営者など)
【きっかけとなる出来事】プライベートに無関係な理由で指令を受ける
【主な舞台】国
【ジャンル】ヒューマンドラマ or コメディ
年齢的には楽な感じかな。主人公の立場が意外に幅広い。これを活かして話を作るかどうかは、話によるなぁ。でも、なるべく使いたいところ。
きっかけとなる出来事は……プライベート設定してないから、それほど影響はないかな。舞台は国かぁ。まぁ、これはどうにでもなる。
ジャンルも創りやすそうけど、ヒューマンドラマとコメディって結構ふり幅あるね……
よし、ここは恒例のChatGPT様に任せるとするか。
「ChatGPTさん、懲らしめてやりなさい」(黄門様風)
ちなみに今回から少し命令文を変えてみました。
<リープの質問>
あなたはプロの小説家です。
下記の設定を使って、1000文字以内のお話のあらすじを教えてください。
ただし、一般的なあらすじ以外の回答にしてください。
【主人公の年齢】23~35歳
【主人公の立場】飲食サービス業(レストラン、ファミリーレストラン、ファーストフード、喫茶店、居酒屋、スナック、バーなど)(ウェイター、ウェイトレス、店長、経営者など)
【きっかけとなる出来事】プライベートに無関係な理由で指令を受ける
【主な舞台】国
【ジャンル】ヒューマンドラマ or コメディ
<ChatGPTの回答>
「主人公は、ファミリーレストランの店長として働いていた。ある日、上司から予期しない指令が下される。それは、新しいメニューアイテムの開発を担当することだった。主人公は食材やレシピの選定、試作品の作成など、忙しい日々を送ることになった。
しかし、主人公には一つ大きな問題があった。彼は料理に対して全くセンスがなく、自身が開発したメニューは全く受け入れられないほどの味であった。周囲のスタッフは主人公の努力に感謝していたが、客からの評判は芳しくなかった。
主人公は挫折感に苛まれ、自信を失いかけた。しかし、そんな彼にある出来事が起こる。ある日、おばあさんが店に訪れ、メニューに満足そうに頷きながら食事を楽しんでいる姿があった。主人公は興味津々で彼女のテーブルに近づき、おばあさんにどうして自分のメニューが気に入ったのか尋ねた。
おばあさんは微笑みながら答えた。「子供の頃に母が作ってくれた料理と似ていて、懐かしさを感じたのよ。味よりも思い出が大切なの。」主人公はその言葉に気付き、料理には味だけでなく、思い出や感情が重要なのだと悟った。
主人公は新たな方針を立てる。彼は自分の経験や思い出を反映させたメニューを考案し、スタッフと共に再チャレンジすることにした。彼らは料理の味に加えて、食べる人たちの心に触れるメニューを提供し始めた。
すると、客の満足度は驚くほど上がり、口コミで評判が広まっていった。主人公はスタッフと共に困難を乗り越え、人々に喜びや懐かしさを届けることができる料理を提供することができたのだった。彼らの努力は、ただの料理以上の感動と笑顔を生み出し、店の成功に繋がっていくのであった。」
真っ当!
以前より「は?」って部分がなくなってる気がする。
なんかそれも残念な気がする。
「プロの小説家です」みたいな設定にしたからかなぁ……
「お笑い芸人です」とかにしたら変わるのかなぁ。
そもそも「ヒューマンドラマかコメディ」にせず、「コメディ」にすれば、少し変わるのかなぁ。
今度色々試してみよう。
つーことで、来週の更新ではリープの回答を載せることになります。
では、明日から学校や仕事に勤しむ人も、(ゆっくり休日の人も)
次回更新まで、ぼちぼちと日常を頑張りましょう!
おつぼちでした~。




