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ねんねころり。

作者: 東雲退

あらすじに書いてあるある通りです。

それでは、どうぞ。

眠たい。

とても眠たいんだ、私は。

どうしても、寝る事が出来ないのに、眠たいんだ。


例えば。

「睡魔、という言葉があるでしょう。」


魔とは悪魔の魔なのか

魔とは魔剤の魔なのか…


言葉にしようものならば、形になる。


想像で物を言える

真実で物を言える

言葉にすれば簡単に聞こえてくるんだよね。

簡単に理解して"あげてる"ような気に陥ってるんだよ。


自分の本質と本心で話した言葉は本当にカタチになるのかな。


理解とは何を持ってしても出来ていない事の方が多いらしいです。


昨日、誰かとした雑談も。

明日、自分に言い聞かせる思いも。


「おやすみ。」



ここまで読んでくださり、ありがとうございました。


どうでしょうか、こういう部類の文章は書いたことがありません。

なので、気味が悪いと感じた方がいてもおかしくありませんし、何が言いたいのかが全く分からない。

と、思う方がいてもおかしくありません。


ただ、この文章は頭にあることを一切纏めずそのまま書いているので、内容がとてもシンプルになっています。


最後に質問です。

あなたはどう感じましたか?


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