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超能力学園の日常  作者: 割谷 元気
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プロローグ

22世紀に入りこの世界には超能力者が急増した。

超能力者にはレベルがあり1~7までで、超能力の強さを表している。日本は高レベル超能力者、特に女子が多い。

高レベル超能力者が犯罪を起こすととても危ない。なので日本は10歳~24歳の超能力者をレベルごとに分け、高レベルになればなるほど特待し犯罪する原因(金欲しさによる窃盗等)を減らそうとした。

ここは東京都超能力(エスパー)第一学園。全国の最強超能力者(レベル7)が集まる超能力学園だ。

第一学園は寮生活であり4LDK、食事は自分で作らなくてはいけないが食材(高級)は用意してくれる。

欲しい物は電話一本で用意してもらえる。学校では昼に超高級料理がふるまわれる。

そんな学校に1人の男子と4人の女子の生徒会がある。

会長は桜沢(さくらざわ)しょこら。

副会長今泉大和(いまいずみやまと)(男)

会計明石夏凛(あかしかりん)

庶務明石冬海(あかしふゆみ)

書記渚紗李里香(なぎさりりか)

の5人が今日も学園の問題についてグダグダ話し合っていた・・・・




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