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70. 第二十一章 うどんとかパックンもぐもぐ

ブラまど、新章開始しましたね

私って予知能力者なのかもしれないと思ってしまった…投稿する予定のものは一時予約投稿にしてたけど、その日に始まるなんて…

「美味しいーーー!」


パンを食べたりパスタを食べたり肉を食べたり、スイーツを食べたり…


西魅夜(にしのみや)のイタリアンはとても美味しいものだった。


「意外とテーブルマナー出来るんだな」


「テーブルマナーってみんなが美味しく食べるために必要だからね、早く食べるとか食べる順番はマナー違反じゃないと個人的に思うけど、食べ方が雑で人を不快にさせるのはねえ、」


「そうだな…俺はすするっていうのがどうもしっくりこない」


「あちきはそもそも出来ないでありんす」


「うどんとかパックンもぐもぐでさあ」


「それは…ドンマイ」


「されどしかたなし」



私たちは各々に好きなものを食べた。


「…それじゃあ、凛子の別荘に連れてってくれるか?」


「OKストラ」


そして私たちは食事をし終えて私の家が持ってる別荘に行くことにした。


ちなみに普段から人を雇ってる…なんてことはない、普段は無人である。


私のお母さんやお父さんも魔法が使えるから、結界魔法で防犯が完璧、物もそんなに置いていないからルンパがそれぞれの階にあれば問題ないのだ…



「ここだよ!ココカラマイン!」







ピンクさんのフッキン’ パーフェクトって曲は好きなんですけどファーという言葉使ってるよな考えるのめんどいから和訳で今調べよ→素敵な歌詞だ、みんなに勧められるなこれ


英語文化圏は特に歌詞が過激で軽率にR18だったり法に触れているものがあるので

趣味、洋楽って割と

文学少女です←成人向けばっかりですよね…と

同義だと思ってるんだ…


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