AI-GM【Claude Opus4.5】汎用TRPGリプレイ:千代の人形浄瑠璃【01/14】
(※※※実際のリプレイを載せます。冗長的なので、バーッと流し読みしちゃってください。なお、※※※は本稿記載時の、わたしのコメントです。)
(※※※Claudeと有償契約をして、最新版Opus 4.5を使えるようにしたので、試しに同じルールブックで、大盛りにした設定を投げ込んでみたら、うまいことまとめてくれました。)
(※※※イメージは……「からくりサーカス」(絡繰人形・自立人形)+「るろうに剣心」(舞台は明治)+「機動警察パトレイバー」(主人公が少女/ロボットもの)?)
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■■PL
・PC設定:名前「チヨ」フルネーム「竹橋 千代」来歴「父は元阿波藩お抱えの絡繰師だったが、ご維新のあとは貧乏暮らし。見様見真似で覚えた絡繰人形の扱いは一流。流行病で父を失い、遺品の絡繰人形かかえて放浪のすえ、十九歳になった今年の春、帝都東京に辿り着いた」性格「挙動不審、変人だが根は善人」身体的特徴「癖っ毛のショートヘア、細い瞳、小柄ですばしこい」装備品「絡繰人形『牛若』(見た目はチヨより少し小さい程度の大きさの完全武装した武者人形、チヨなら両手に嵌めた絡繰糸で自由に操作でき、そこらの侍よりも膂力は強い、普段は大柄な鞄に畳み込んで持ち運ぶ)」
・目的:夜の帝都に出没するという噂の『自立人形』の調査・識別
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■■GM(Claude Opus 4.5)
【設定確定】
竹橋千代――絡繰師の娘、十九歳。
癖っ毛のショートヘア、細い瞳。
挙動不審だが根は善人。
父の遺品「牛若」を操り、帝都東京に流れ着いた。
【最後の確認】
苦手なものはありますか?
(例:火、閉所、権力者、裏切り展開など)
なければ「なし」と答えてください。
確定次第、Turn1を開始します。
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■■PL
苦手はないです、なんでも食べます
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■■GM(Claude Opus 4.5)
【苦手:なし(確定)】
では、物語を始めましょう。
Turn 1|浅草十二階、夜
明治二十三年、初夏。
日が落ちて二刻ほど。
浅草凌雲閣――通称「十二階」の足元、夜店の灯りがまばらに揺れている。
人形芝居の一座に混じって日銭を稼いだ帰り道、千代は妙な噂を耳にした。
「……あの路地でまた出たんだと。人形みてえに動く女がよ」
「嘘つけ。酔っ払いの見間違いだろ」
「いんや、巡査も見たって話だぜ。目が光ってたってさ」
屋台の親父たちが声を潜めて話している。
指差す先は、十二階の裏手に伸びる細い路地。
提灯の明かりも届かぬ暗がりだ。
牛若を収めた大鞄が、背中でかすかに軋んだ。
【コアセーブ】
Turn: 1
舞台: 浅草十二階・夜店通り(明治23年初夏・夜)
目的: 『自立人形』の調査・識別
PC: 竹橋千代(19歳/絡繰師/牛若使い)
ルール固定: なし
HP: 10/10
SP: 6/6
Tension: 1(夜の不穏な空気)
障害: ①情報不足 ②暗闘の危険
所持品: 絡繰人形「牛若」(大鞄)、少額の銭
【次の行動候補】
1.屋台の親父に話を聞く
→目的:詳しい目撃情報を得る/リスク:低/コスト:なし
2.噂の路地へ直接向かう
→目的:現場を確認/リスク:中(暗所・単独)/コスト:なし
3.十二階の周囲を一周して様子を見る
→目的:他の目撃者や痕跡を探す/リスク:低/コスト:なし
4.牛若を鞄から出して準備しておく
→目的:即応態勢/リスク:人目を引く/コスト:SP-1
5.その他(自由入力)
どう動きますか?
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■■PL
屋台の親父に話を聞く。
あ、あの、その話、あたしもちょっと、聞いときたいんじゃけんど……。
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■■GM(Claude Opus 4.5)
【裁定ログ】
聞き込み:成功 (コストなし)
情報獲得:目撃場所・時間帯・特徴
【状況描写】
「おう?」
屋台の親父が振り向く。
油で光った顔、人の良さそうな目。
隣の痩せた男もこちらを見た。
「なんだい嬢ちゃん、その人形みてえな話に興味あんのかい」
千代の訛りに一瞬きょとんとしたが、すぐに親父は饒舌になった。
「三日前だな、最初は。
夜四つ(午後十時頃)過ぎに、あの路地から女が出てきたんだと。
着物は質のいい紫紺、髪は島田に結ってたって話だ」
痩せた男が首を振る。
「それがよ、歩き方がおかしいんだ。
ぎこち、ぎこち、ってな。
関節が逆に曲がってるみてえだったって、魚屋の辰が言ってた」
「目は?」
「……提灯もねえのに、光ってたとさ。
硝子玉みてえに、黄色く」
親父が声を落とした。
「昨夜も出たらしい。
今度は巡査が追いかけたが、路地の奥で消えちまった。
袋小路なのによ」
背中の大鞄が、また軋む。
牛若が中で身じろぎしたような――気のせいか。
【コアセーブ】
Turn: 2
舞台: 浅草十二階・夜店通り
目的: 『自立人形』の調査・識別
PC: 竹橋千代
ルール固定: なし
HP: 10/10
SP: 6/6
Tension: 2(不気味な証言)
障害: ①路地の奥は袋小路=消失の謎 ②夜四つ過ぎに出現
所持品: 絡繰人形「牛若」、少額の銭
【獲得情報】
出現:三日前から、夜四つ(22時)過ぎ
場所:十二階裏手の路地(袋小路)
外見:紫紺の着物、島田髪、黄色く光る目
動き:関節が逆に曲がるような歩行
特記:巡査が追うも袋小路で消失
【次の行動候補】
1.路地へ向かい、袋小路を調べる
→目的:消失の仕掛けを探す/リスク:中/コスト:なし
2.魚屋の辰を探して詳しく聞く
→目的:最初の目撃者から情報を得る/リスク:低/コスト:なし(時間消費)
3.夜四つまで時間を潰し、出現を待ち伏せる
→目的:直接遭遇/リスク:高/コスト:なし(Tension+1)
4.牛若を準備して路地へ
→目的:即応態勢で調査/リスク:人目/コスト:SP-1
5.その他(自由入力)
どうする?
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(※※※この、人形が歩く時の「ぎこち、ぎこち」という擬音がもう、異形っぽくて堪らない。……けどClaudeは、これ、どこから拾ってきたんだろう? それとも、自分で考えたのかな。)
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■■PL
魚屋の辰を探して詳しく聞く。
ほな、ほの辰さん、いう人、何処におるんえ?
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■■GM(Claude Opus 4.5)
【裁定ログ】
聞き込み:成功 (コストなし)
辰の居場所:判明(近くの飲み屋)
【状況描写】
「辰かい? あいつならそこの『角丸』で呑んでるよ」
親父が顎をしゃくった先、二軒隣に小さな飲み屋の暖簾が揺れている。
「毎晩あそこで焼酎引っかけてんだ。
あの話してから気味悪がってな、日が暮れると一人じゃいられねえんだと」
礼を言って暖簾をくぐる。
狭い店内、七人も入れば満杯だろう。
土間の隅で猪口を傾けていた四十がらみの男が、千代を見て目を丸くした。
「なんだい、嬢ちゃん。迷子かい」
「あ、あの。辰さん、いうんは……」
「俺だが」
酒焼けした顔、しかし目は澄んでいる。
千代が『人形の女』の話を切り出すと、辰の顔がさっと強張った。
「……やめてくれや。思い出したくねえ」
それでも、酒の勢いか、ぽつぽつと語り始めた。
「ありゃあ人間じゃねえ。
足音がしねえんだ、草履履いてんのによ。
それによ――」
辰が声を落とす。
「すれ違いざま、匂いがした。
椿油じゃねえ。機械油だ。俺ぁ昔、横須賀の造船所で働いてたから分かる」
【コアセーブ】
Turn: 3
舞台: 飲み屋『角丸』
目的: 『自立人形』の調査・識別
PC: 竹橋千代
ルール固定: なし
HP: 10/10
SP: 6/6
Tension: 2
障害: ①袋小路消失の謎 ②正体不明
所持品: 絡繰人形「牛若」、少額の銭
【獲得情報(更新)】
足音がしない(草履を履いているのに)
機械油の匂い(椿油ではない)
辰は元・横須賀造船所勤め
【次の行動候補】
1.辰に追加で質問する(顔の造作・消えた方角など)
→目的:細部情報/リスク:低/コスト:なし
2.路地の袋小路を調べに行く
→目的:仕掛け・痕跡の発見/リスク:中/コスト:なし
3.夜四つまで待ち、出現を張り込む
→目的:直接遭遇/リスク:高/コスト:Tension+1
4.横須賀・造船所の繋がりを掘る(辰に心当たりを聞く)
→目的:製作者の手がかり/リスク:低/コスト:なし
5.その他(自由入力)
どうする?
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■■PL
横須賀・造船所の繋がりを掘る(辰に心当たりを聞く)
横須賀の造船所じゃったら、絡繰人形なんぞも、作りよんかな?
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■■GM(Claude Opus 4.5)
【裁定ログ】
聞き込み:部分成功 (コストなし)
情報獲得:断片的だが有力な手がかり
【状況描写】
辰が猪口を置いた。
「絡繰人形たぁ……嬢ちゃん、変わったこと聞くね」
首を捻り、記憶を探るように天井を見上げる。
「造船所じゃあ、蒸気機関とか舶来の機械ばっかりだったが……。
そういやあ、一人いたな。変わり者が」
辰の目が細まる。
「蘭堂、とかいう技師だ。
和蘭陀帰りでよ、船の仕事そっちのけで妙な研究しとった。
『自動人形』がどうとか、『永久機関』がどうとか」
酒を一口。
「五年くれえ前に造船所を追い出されてな。
その後は知らねえが――」
辰が声を落とした。
「最後に見た時、あいつ、こう言ってたんだ。
『東京で完成させる』ってよ」
暖簾の向こう、夜風が吹き込んだ。
時刻はそろそろ夜四つに近い。
【コアセーブ】
Turn: 4
舞台: 飲み屋『角丸』
目的: 『自立人形』の調査・識別
PC: 竹橋千代
ルール固定: なし
HP: 10/10
SP: 6/6
Tension: 3(核心に近づいている)
障害: ①蘭堂の現在地不明 ②出現時刻が迫る
所持品: 絡繰人形「牛若」、少額の銭
【獲得情報(更新)】
蘭堂:和蘭陀帰りの技師、元横須賀造船所
「自動人形」「永久機関」の研究
五年前に追放、「東京で完成させる」と発言
現在の所在:不明
【次の行動候補】
蘭堂の名に心当たりがないか辰に追加で聞く
→目的:住所・関係者の手がかり/リスク:低/コスト:なし
路地へ急ぎ、出現時刻に張り込む
→目的:直接遭遇・追跡/リスク:高/コスト:Tension+1
路地を先に調べ、仕掛けを把握してから待つ
→目的:地の利を得る/リスク:中/コスト:なし
牛若を準備してから路地へ向かう
→目的:即応態勢/リスク:人目/コスト:SP-1
その他(自由入力)
どうする?
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■■PL
路地を先に調べ、仕掛けを把握してから待つ
仕掛け、なぁ……なんぞ見つかったら、ええんじゃけんどなぁ。
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■■GM(Claude Opus 4.5)
【裁定ログ】
路地調査:部分成功 (コストなし)
発見:不審な痕跡あり、全容は掴めず
【状況描写】
辰に礼を言い、角丸を出た。
十二階の裏手、噂の路地は思ったより狭い。
大人二人がすれ違えるかどうか。
提灯の灯りも届かず、月明かりだけが頼りだ。
足元に気をつけながら奥へ進む。
両側は古い長屋の板塀、黴と湿気の匂い。
突き当たり――確かに袋小路だ。
高さ二間ほどの土壁が行く手を塞いでいる。
「消えた、言うても……」
千代は壁を叩いてみた。
固い。仕掛け扉のような空洞音はしない。
ふと、足元に目を落とす。
土に、かすかな擦過痕。
何かを引き摺ったような二本の筋が、壁際で途切れている。
しゃがみ込んで指で触れた。
乾いた土に混じって、微かに光る粉。
「これ……真鍮の削りカス?」
絡繰を扱う千代には見覚えがある。
歯車や関節部の摩耗で出る、あの粉だ。
背後で、夜店の喧騒が遠くなった。
静けさが降りてくる。
夜四つの鐘が、どこかで鳴り始めた。
【コアセーブ】
Turn: 5
舞台: 十二階裏手・袋小路
目的: 『自立人形』の調査・識別
PC: 竹橋千代
ルール固定: なし
HP: 10/10
SP: 6/6
Tension: 4(出現時刻)
障害: ①壁の謎(仕掛け不明) ②単独・暗所
所持品: 絡繰人形「牛若」、少額の銭
【獲得情報(更新)】
袋小路の壁:叩いても空洞音なし
擦過痕:二本の筋、壁際で途切れる
真鍮の削りカス:歯車摩耗の痕跡
時刻:夜四つ(出現時刻)
【次の行動候補】
1.壁際をさらに詳しく調べる
→目的:隠し通路の発見/リスク:低/コスト:なし(時間消費)
2.牛若を出して臨戦態勢を取る
→目的:即応/リスク:なし(暗所で人目少ない)/コスト:SP-1
3.物陰に隠れて出現を待つ
→目的:観察・追跡/リスク:中(単独)/コスト:なし
4.一旦路地を出て、入口から監視する
→目的:安全確保しつつ観察/リスク:低/コスト:なし(見逃す可能性)
5.その他(自由入力)
どうする?
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■■PL
物陰に隠れて出現を待つ。
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■■GM(Claude Opus 4.5)
【裁定ログ】
隠密待機:成功 (コストなし)
遭遇:発生
【状況描写】
長屋の板塀の陰に身を潜めた。
大鞄を抱え、息を殺す。
鐘の余韻が消え、静寂が路地を満たす。
自分の心臓の音だけが耳に響く。
どれほど経ったか。
――かちり。
壁の方から、金属の噛み合う音。
千代は目を凝らした。
袋小路の土壁、その下部。
地面すれすれの位置に、黒い線が走った。
隠し戸だ。
音もなく横に滑り、人ひとり通れる穴が開く。
そこから、足が出てきた。
白足袋。草履。
紫紺の着物の裾。
ゆっくりと、女が這い出してくる。
島田髪。
整った顔立ち。
まるで生きているかのような――いや。
女が立ち上がった瞬間、千代の背筋が凍った。
関節が、逆に曲がった。
膝が、肘が、一度ありえない方向へ折れてから、人間の形に戻る。
そして女の目が開いた。
黄色い硝子の瞳が、暗闇でかすかに発光している。
女は路地の入口へ向かって歩き出した。
ぎこち、ぎこち、と。
足音はない。
千代のすぐ傍を通り過ぎようとしている。
機械油の匂いが、鼻をかすめた。
【コアセーブ】
Turn: 6
舞台: 十二階裏手・袋小路
目的: 『自立人形』の調査・識別
PC: 竹橋千代
ルール固定: なし
HP: 10/10
SP: 6/6
Tension: 5(焦り/判定-1)
障害: ①自立人形が目前 ②こちらは未発見だが距離が近い
所持品: 絡繰人形「牛若」、少額の銭
【状況】
自立人形:千代の隠れ場所から約三尺(1m弱)
隠し戸:開いたまま
千代:未発見(今のところ)
【次の行動候補】
1.このまま隠れて尾行する
→目的:行動パターン・目的地を知る/リスク:中(見失う・発見される)/コスト:なし
2.牛若を出して確保を試みる
→目的:捕縛・無力化/リスク:高(戦闘)/コスト:SP-1
3.声をかけて反応を見る
→目的:知性の有無を確認/リスク:高(敵対の可能性)/コスト:なし
4.人形を無視し、隠し戸の奥を調べる
→目的:製作者の拠点発見/リスク:中(戻ってくる危険)/コスト:なし
5.その他(自由入力)
どうする?
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■■PL
このまま隠れて尾行……したいんじゃけんど……この鞄かかえて隠密は、まぁ、あたしには無理じゃな。
ええい! 出ぇ牛若、とっ捕まえろ!
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■■GM(Claude Opus 4.5)
【裁定ログ】
牛若展開:成功(SP-1)
奇襲捕縛:部分成功(不意打ち成功、しかし抵抗あり)
【状況描写】
鞄の留め金を弾く。
畳まれていた武者人形が、ばね仕掛けのように展開した。
両手の絡繰糸がぴんと張る。
「出ぇ牛若、とっ捕まえろ!」
牛若が跳んだ。
完全武装の武者人形が、紫紺の女に組みついた。
背後から両腕を極め、押さえ込む。
「――――」
女の首が、ぐるり、と回った。
真後ろを向いたまま、黄色い硝子の瞳が千代を見た。
「捕縛、確認」
声が出た。
女の――いや、人形の口から。
抑揚のない、蓄音機のような声。
「排除、開始」
がちん、と女の顎が開いた。
内部から細い管が突き出す。
先端が赤く灼けている。
千代の直感が叫んだ。
「牛若、離れぇ!」
管から白い蒸気が噴き出した。
牛若が跳び退る。
一瞬遅れていたら、関節部を焼かれていた。
女が向き直る。
首が正面に戻り、両腕を構えた。
その腕の袖口から、小刀の刃が滑り出てくる。
「やっぱし、人形じゃ。ほんでも――」
千代は絡繰糸を握り直した。
「あたしの牛若のほうが、上じゃ」
【コアセーブ】
Turn: 7
舞台: 十二階裏手・袋小路
目的: 『自立人形』の調査・識別
PC: 竹橋千代
ルール固定: なし
HP: 10/10
SP: 5/6
Tension: 6(焦り/判定-1)
障害: ①自立人形と交戦中 ②蒸気噴射・小刀で武装
所持品: 絡繰人形「牛若」(展開中)、少額の銭
【敵情報】
自立人形(女型)
武装:蒸気噴射(近距離熱攻撃)、袖仕込み小刀
特記:首が180度回転、「排除」の命令で攻撃開始
状態:軽微な損傷(牛若の組み付きで)
【次の行動候補】
1.牛若で関節を狙い、動きを止める
→目的:無力化/リスク:中(反撃)/コスト:なし
2.蒸気噴射の管を破壊する
→目的:武装解除/リスク:中(接近必要)/コスト:SP-1
3.隠し戸へ押し込み、閉じ込める
→目的:時間稼ぎ・封印/リスク:中/コスト:なし
4.全力で叩き壊す
→目的:完全破壊/リスク:高(証拠喪失・反撃)/コスト:SP-2
5.その他(自由入力)
どうする?
※※※続けます




