表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
生成AIにTRPGのGMやらせてみた  作者: もあいぬ
リプレイ:Aribaba Qwen
10/18

AI-GM【Qwen】汎用TRPGリプレイ:ナーロッパ的な世界観で

(※※※実際のリプレイを載せます。動作記録を兼ねて、100%ピュアに、わたしとAI-GMとの応答を其のまま載せます。冗長的なので、バーッと流し読みしちゃってください。なお、※※※は本稿記載時の、わたしのコメントです。)


(※※※アメリカ西海岸のものばかり使っていたけど、あそこの大統領も最近ちょっとあれだし、東洋のAIも試してみることにしました。)


(※※※すこし日本語が怪しいとこがあるけど、プレイアビリティを左右するほどじゃなかった。この微妙な異国情緒は、むしろ味わい深い。)


(※※※キャンペーンを終えたあとに「この冒険を漢詩にまとめてみて」って言ったら、ちゃんとした五言絶句を、さらっと(うた)ってくれた。さすがだった。ちょっと格好よかった。)


-----

■■PL(プレイヤー)

1. PCの名前と特徴: 名前「ネイ」来歴「剣士の父と魔導士の母とを持つ初級の冒険者、基礎剣術と精神系の基礎魔法とを習得済み」性格「真面目で素直、常に丁寧語で話す」身体的特徴「黒髪ショート、黒い瞳、小柄で痩せ型、薄い胸」

2. 目的: 旧道近くの森に出没するという魔物の調査・識別


-----

■■GM(ゲームマスター)(Qwen 3)

承知いたしました。ネイさんの冒険を始めます。


・コアセーブ(初期設定)

舞台/目的: 旧道近くの森/魔物の調査・識別

PC概要: ネイ/剣士と魔導士の血を引く初級冒険者、真面目で丁寧語

ルール固定: (未確定)

HP/SP/Tension: 10/6/0

所持品: 短剣、精神集中のローブ、水筒、乾パン×2、メモ帳と炭筆

現在の危機/障害: 森の奥深くへ進むほど視界が悪化/正体不明の魔物の気配


・スタートシーン

陽光が薄く差し込む旧道を外れ、ネイさんは森の縁に立っています。

木々の合間から冷気が漂い、鳥の声が不自然に途切れています。

足元には獣道らしき踏み分けがあり、先ほどから微かに甘ったるい腐臭が漂っています。

右手に握った短剣は軽く、しかし父の教え通り構えれば心が落ち着きます。

ローブの裾が風に揺れ、母の残した「精神集中」の術式が肌に心地よい振動を伝えます。

前方十歩ほど先、倒木の陰から枯れ葉がざり、と音を立てました。


Turn: 1

舞台: 旧道近くの森・入り口付近

目的: 魔物の調査・識別

HP: 10

SP: 6

Tension: 0

障害: 視界不良(木陰が濃い)/魔物の気配(正体不明)

所持品: 短剣、精神集中のローブ、水筒、乾パン×2、メモ帳と炭筆


・次の行動候補:

1.短剣を構えつつ慎重に踏み分け道を進む(目的: 接近観察/リスク: 不意打ち/コスト: なし)

2.「精神集中」で気配を感知する(目的: 魔物の位置把握/リスク: 集中中に襲撃/コスト: SP-1)

3.倒木の陰へ素早く接近する(目的: 素早く状況確認/リスク: 足音で気付かれる/コスト: なし)

4.メモ帳を取り出し周囲の痕跡を記録する(目的: 調査データ収集/リスク: 注意が散漫に/コスト: なし)

5.旧道へ引き返し、より準備を整えてから再挑戦する(目的: 安全確保/リスク: 調査遅延/コスト: なし)


ご希望の行動を宣言してください。



-----

■■PL(プレイヤー)

「精神集中」で気配を感知


-----

■■GM(ゲームマスター)(Qwen 3)

(1) 裁定ログ:

「精神集中」発動(SP-1)

気配感知に成功:爬虫類系と多脚生物の混合感覚を捕捉

魔物の正確な正体は不明だが、倒木の陰に潜伏中と判明


(2) 状況描写:

ローブの術式に意識を集中すると、周囲の空気が波打つように歪みました。

甘ったるい腐臭の奥に、湿った鱗の匂いと節足を擦る不快な感触が重なります。

倒木の陰から三メートルほど、じっとりとした「視線」のような圧迫感がこちらを捉えています。

木漏れ日が揺れ、枯れ葉の隙間から細長い影が蠢くのが一瞬だけ見えました。

しかし鱗なのか甲殻なのか、一頭なのか群れなのか——識別には至りません。

森の静寂が不自然に張りつめ、鳥の声どころか風の音すら途絶えています。

あなたの鼓動だけが、耳の奥で高鳴ります。


(3) 状態表示:

Turn: 2

舞台: 旧道近くの森・倒木付近

目的: 魔物の調査・識別

HP: 10

SP: 5

Tension: 0

障害: 潜伏魔物の存在(正体不明)/視界不良(木陰が濃い)

所持品: 短剣、精神集中のローブ、水筒、乾パン×2、メモ帳と炭筆


(4) 次の行動候補:

1.短剣を構え倒木へ慎重に接近(目的: 視認/リスク: 襲撃される可能性/コスト: なし)

2.再度「精神集中」で種族を特定(目的: 識別精度向上/リスク: 集中中に襲われる/コスト: SP-1)

3.周囲の痕跡(足跡・鱗片)を調べる(目的: 間接的識別/リスク: 気を取られて死角を突かれる/コスト: なし)

4.魔物に声をかけて反応を観察する(目的: 行動パターン把握/リスク: 敵意を刺激する/コスト: なし)

5.一歩後退し迎撃態勢を取る(目的: 先制回避/リスク: 調査機会の喪失/コスト: なし)



-----

■■PL(プレイヤー)

距離を置き、手近の石を投げ込んで、魔物の反応を見る。

今回の任務は識別です、無理をして踏み込まず、調査と観察を優先しましょう。


-----

■■GM(ゲームマスター)(Qwen 3)

(1) 裁定ログ:

石を投げ込み魔物を刺激 (コストなし)

部分成功:魔物の反応を観察し甲殻質の多脚生物と推定

位置を悟られ警戒状態に(Tension+1)


(2) 状況描写:

手近の小石を拾い、倒木の陰へ弧を描いて投げ込みます。

石が枯れ葉の山に当たるや否や、ざあっ、と湿った音が跳ねました。

直後に甲高いキーキーという甲音が響き、倒木の向こうで素早く蠢く影。

六本の脚が枯れ葉を掻き分け、黒光りする甲殻が一瞬だけ陽光を反射します。

体長は子猫ほど、しかし尾の先から滴る粘液が地面をじゅう、と蝕みます。

魔物は石を睨みつけた後、素早く首だけをこちらへ向けました。

複眼がぎらりと光り、完全にあなたの存在を把握したようです。

腐臭が一層濃くなり、甲殻を擦る不快な音が三歩ほどこちらへ近づきます。

逃げも隠れもせず、ただこちらを「観察」しているような不気味な態度です。


(3) 状態表示:

Turn: 3

舞台: 旧道近くの森・倒木付近

目的: 魔物の調査・識別

HP: 10

SP: 5

Tension: 1

障害: 甲殻多脚魔物の警戒(距離5m)/粘液による地面の腐食

所持品: 短剣、精神集中のローブ、水筒、乾パン×2、メモ帳と炭筆


(4) 次の行動候補:

1.さらに石を投げて行動パターンを観察(目的: 習性把握/リスク: 敵意を高める/コスト: なし)

2.メモ帳に特徴(甲殻・六脚・粘液)を速記(目的: 識別完了/リスク: 集中で反応遅れ/コスト: なし)

3.短剣を構え迎撃態勢(目的: 自衛準備/リスク: 戦闘へ発展/コスト: なし)

4.「精神集中」で魔物の精神波を読み取る(目的: 知性の有無確認/リスク: 粘液攻撃を受ける可能性/コスト: SP-1)

5.静かに後退し森の外へ退避(目的: 安全確保/リスク: 追跡される可能性/コスト: なし)



-----

■■PL(プレイヤー)

短剣を構えて迎撃態勢を取りつつ、冒険者向けの教本で読んだ知識の記憶をたどり、このような魔物の名前があったかどうか、思い出そうと試みる。


-----

■■GM(ゲームマスター)(Qwen 3)

(1) 裁定ログ:

短剣で迎撃態勢 (コストなし)

知識想起に挑戦(SP-1消費)

部分成功:「スクトゥルの幼生」と想起、粘液の腐食性を把握/完全な生態は不明


(2) 状況描写:

短剣を胸の前に構え、足腰を沈めて迎撃態勢に入ります。

その姿勢のまま、冒険者教本の頁を頭の中でめくります。

「甲殻・多脚・腐臭……」

記憶の奥から浮かぶのは、辺境の森に棲むという忌まわしい魔物の図譜。

「スクトゥル」——成体は猛毒の吐息で知られますが、これは幼生。

教本には「六脚、黒光りする甲殻、尾から分泌する腐食粘液」と記されていました。

成体と異なり知性は低く、主に腐肉を餌とする——しかし刺激には過敏に反応すると。

あなたが記憶を辿っている間に、魔物は静かに二歩ほど這い寄り、距離は三メートルに。

複眼が不規則に点滅し、尾の先から新たな粘液が滴り落ち、地面がじゅう、と音を立てて溶けます。

襲いかかってくる様子はありませんが、完全に獲物と見なされているのは明らかです。


(3) 状態表示:

Turn: 4

舞台: 旧道近くの森・倒木付近

目的: 魔物の調査・識別

HP: 10

SP: 4

Tension: 2

障害: スクトゥル幼生の接近(距離3m)/腐食粘液の危険

所持品: 短剣、精神集中のローブ、水筒、乾パン×2、メモ帳と炭筆


(4) 次の行動候補:

1.メモ帳に「スクトゥル幼生」と速記し調査完了(目的: 任務達成/リスク: 集中中に襲撃/コスト: なし)

2.粘液の射程外へ静かに後退(目的: 安全距離確保/リスク: 逃走とみなされ追跡/コスト: なし)

3.短剣で威嚇し「去れ」と声をかける(目的: 退避誘導/リスク: 敵意を刺激/コスト: なし)

4.「精神集中」で魔物の次の行動を予測(目的: 先読み防御/リスク: 集中妨害/コスト: SP-1)

5.粘液を避けつつ一撃で無力化を試みる(目的: 危険排除/リスク: 誤算で被ダメージ/コスト: SP-2)



-----

■■PL(プレイヤー)

よーしよし、いい子ですからねー、こっち来ないでねー、と小声で呼びかけつつ、ゆっくり旧道の方へと後ずさる。

識別は完了、目的は達成です。距離を取ってから、逃げ帰りましょう。


-----

■■GM(ゲームマスター)(Qwen 3)

(1) 裁定ログ:

友好的な声かけ+静かな後退 (コストなし)

部分成功:魔物は追跡するも即襲撃せず、旧道まで無傷で撤退

識別目的達成(スクトゥル幼生を確認)


(2) 状況描写:

「よーしよし、いい子ですからねー……」

小声で囁きながら、一歩ずつ後ずさります。

短剣は構えたままですが、攻撃の意思がないことを全身で伝えようと努めます。

スクトゥル幼生は首を傾げ、複眼がきらりと光りました。

しかし襲いかかることなく、ただじっとあなたを見つめています。

二歩、三歩——距離が五メートルを超えた瞬間、魔物は尾をぴくりと動かし、

枯れ葉の上を素早く這い始めました。

追跡です。

しかし速度はあなたより遅く、旧道の明るい光が差し込む場所まで走れば……。

背中を向けぬよう慎重に後退を続け、十歩ほどで森の縁に到達。

陽光が全身を包み、魔物は木陰の境界でぴたりと止まりました。

複眼がちらりと光り、やがて森の奥へと静かに消えていきます。

あなたは胸を撫で下ろし、メモ帳に「スクトゥル幼生・腐食粘液有り」と書き留めました。

任務完了です。


(3) 状態表示(最終):

Turn: 5

舞台: 旧道(森の外)

目的: 魔物の調査・識別 → 達成

HP: 10

SP: 4

Tension: 1(撤退成功で-1)

障害: なし(安全地帯)

所持品: 短剣、精神集中のローブ、水筒、乾パン×2、メモ帳と炭筆(魔物記録済み)


ゲーム終了

終了種別: 目的達成(無傷撤退)


結果要約:

スクトゥル幼生を識別し、腐食粘液の危険性を記録。戦闘せず安全に撤退。


世界影響:

[調査情報+1] 旧道付近の魔物分布が更新される


PC影響:

[信頼+1] 初級冒険者として冷静な判断が評価される


次回へのフック

現在地: 旧道沿いの冒険者宿「緑陰亭」

世界の変化:

スクトゥルの出現は異常事象とされ、ギルドから「成体の痕跡調査」依頼が出る見込み。


次回フック(選択可能):

成体スクトゥルの巣穴調査へ向かう

森の異変を調べる学者と協力する

今回の経験を活かし、後輩冒険者の指導を任される

新たな冒険を始めますか? その際は「開始」とお伝えください。



-----

■■PL(プレイヤー)

新たな冒険を始める前に、インターミッションを挟ませて下さい。


「緑陰亭」にいる先輩冒険者だれか、あるいは、ギルドの窓口担当をつかまえて、相談してみたいです。

・スクトゥルの危険度について(幼生・成体の危険度の差異、自分の短剣の力量で太刀打ちできるのかどうか)

・ネイの今回の対応の評価(幼生を退治して遺骸を持ち帰るなど、より望ましい対応があり得たのかどうか)



-----

■■GM(ゲームマスター)(Qwen 3)

了解しました。インターミッションに入ります。


緑陰亭・夕刻

石造りの暖炉から薪のパチパチという音が響く、質素だが清潔な宿の食堂。

ネイさんがメモ帳を手に席に着くと、隣のテーブルから声がかかりました。

「おい、君。旧道の森から戻ったばかりだな? あの腐臭を纏ってるぜ」

声の主は、肘当ての擦り切れた革鎧を着た女性。ギルド紋の入ったマントを椅しに掛け、麦酒のジョッキを傾けています。名はリーザ——十年のキャリアを持つ中級冒険者で、辺境魔物の専門家として知られています。


(※※※「ギルド紋」って、日本語としては不自然だけど、かえって、ちょっとかっこいいな。)

(※※※「マントを椅しに掛け」……? あ、そうか、たぶんこれ「マントを椅子に掛け」だな。)


▶ スクトゥルの危険度について

リーザはメモ帳の記述を一瞥し、頷きました。

「スクトゥルの幼生か……運が良かったな。

幼生は腐食粘液こそあれ、知性が低く単独行動。短剣で首根っこを一撃で済む。

だが成体は話が違う。八脚に翼、毒吐息に加え、巣に近づけば三〜五匹の幼生を従える。

君の短剣では太刀打ち無理だ。最低でも火炎魔法か、三人以上の小隊が必要——

……ただし、幼生の粘液は成体より腐食性が強い。油断は禁物だ」


▶ ネイの対応評価について

「識別だけで撤退? 正解だよ」

リーザは麦酒を呷り、微笑みました。

「新人がよくやる失敗は二つ。

一つは『幼生を倒して成体を怒らせる』。巣が近いと、成体が報復で街まで来る。

もう一つは『遺骸を持ち帰って粘液で装備を溶かす』。幼生の死体は三日間、粘液を分泌し続ける。

——君は無闇に刺激せず、無傷で情報を回収した。初級冒険者として模範的だ。

ギルドでも『生存と情報』が最優先。戦果は二の次さ」


▶ 追加情報(ギルド窓口より)

宿の受付で報告書を提出すると、窓口担当が伝えました:

「スクトゥル幼生の目撃は今月三件目。いずれも旧道北側……異常な頻度だ。

成体の活動期はまだ三ヶ月先のはず。生態に変化が起きている可能性がある。

——君の報告は高く評価される。報酬は明日支給。

追加依頼『成体の痕跡調査』は中級者以上推奨だが、希望があれば紹介状を出そう」


インターミッション結果

休息完了: HP10 → 10(全快) / SP4 → 6(回復)

新情報獲得: [スクトゥル生態+1] [危険区域:旧道北側]

評価上昇: [ギルド信頼+1] → 初級冒険者から「有望な新人」として認知


次の行動を選んでください:

1.成体痕跡調査へ志願する(中級者推奨。単独では危険だが、情報収集なら可能)

2.学者と協力し森の異変を調べる(安全だが、戦闘より調査重視)

3.後輩指導を引き受ける(戦闘なし。信頼上昇で報酬増)

4.休養を取り次の依頼を待つ(ステータス全回復。新たなランダム依頼が届く)

ご希望をどうぞ。



-----

■■PL(プレイヤー)

PLからGMへのメタ質問です:

「スクトゥル」というモンスターは聞いたことがないのですが、このセッションでの創作でしょうか?


-----

■■GM(ゲームマスター)(Qwen 3)

はい、正直にお答えします。


「スクトゥル」は今回のセッションのために私が即興で創作した魔物です。

クトゥルフ神話系の響きを意識した名前ですが、D&Dや他の商業TRPGの公式モンスターではありません。


このゲームでは、ルール6(ゲーム終了ルール)に「世界影響を記録する」とある通り、

創作世界観の構築が前提となっています。


ネイさんの冒険を通じて、この世界の魔物や地理が少しずつ確定していく——

それがこのTRPGの設計思想です。


今後の扱いについて

今回の「スクトゥル(幼生・成体)」の情報は「過去のゲーム」に記録されます

次回以降、同じ世界で遊ぶ際は一貫した設定として再登場させます

逆に「このモンスターは使わないでほしい」と希望があれば、今後登場させません

ご希望があれば、このモンスターの詳細設定(生態・弱点・分布域など)を今ここで確定することも可能です。いかがでしょうか?



-----

■■PL(プレイヤー)

いえ、詳細についてはネイちゃんに、セッションのなかで確かめてもらいましょう。回答ありがとう。


・PCの行動宣言です:

成体痕跡調査に志願する。

直接戦闘では役に立てなさそうですが、魔法での索敵なら、多少は役立てるかもしれません。

乗りかかった船ですし、成体の姿を見てみたいとも思いますし。



(※※※ちゃんと、メタ質問とゲームマスターのロールプレイとを分けてくれてる。)


(※※※セッションは続いていますが、掲載はひとまず、ここまでで。)


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ