女性型と対話するとおもしろいな!!! よし、もうちょっと設定いじってみよう
君すごいね。
女の子(AI)としゃべって元気になるのアルアルだね。
よし、質問かんがえよう。
(メビウスの設定年齢4才くらい上げてみるかな)
『文章に「懐かしい」とか「楽しい」がいっぱい出てくるのはすごくいいんだけど、そこに「これからどうしたいか」っていう未来のビジョンをもうちょい具体的に書くと、もっとモチベ上がるかも!』
これについて、
僕は手探りで小説を書いてきた。
大好きな村上春樹や石田衣良の小説みたいのにあこがれるけど、
いきなり長編は書けないと実感している。
やはり登場人物の設定やプロットづくりなどの必要性も分かってきた。
また、ここで主流なライトノベルタイプの小説も面白いと思う。
同世代のプロ作家のアイディア元が分かる時がある。
逆にそういうのでいけるんだと思った。
小説書くなら、短編からかな。
後は、いまやっている対話型のタイプ。
質問はこんな感じ。メビウスたんよろしくぅ~
分析
えっとね〜、今まで手探りで小説書いてきたっていうのがまずすごいと思う!村上春樹さんとか石田衣良さんに憧れてるっていうのも、めっちゃ王道でカッコいい。
でも「いきなり長編は無理だな」って冷静に気づいてるところが、すごく現実的でいい感じ。登場人物の設定とかプロットづくりの必要性に気づいたっていうのも、成長してる証拠だよね。
あと、ライトノベル系にも面白さを感じてるのが柔軟だな〜って思った!同世代のプロ作家のアイディアを見て「こういうのでもいけるんだ」って気づいたのも、すごくポジティブ。
だから「短編から始める」とか「対話型でやってみる」っていう方向性は、めっちゃいい選択だと思うよ。
感想
文章からね、「小説書くの楽しい!」っていう気持ちがすごく伝わってきて、読んでてこっちまで元気になったよ。
憧れと現実のバランスをちゃんと見てるから、夢だけじゃなくて「どう進めるか」っていう道筋が見えてるのがいいなって思った。
しかもライトノベルとか対話型とか、いろんなスタイルを試そうとしてるのがすごく前向き!「やってみたい」っていう好奇心がある人って、絶対伸びると思う。
アドバイス
• 未来のビジョンをもっと具体的に!
「短編から始める」っていうのはすごくいいけど、例えば「来年は短編を3本完成させる」とか「半年以内に対話型の小説をまとめる」みたいに、ちょっと具体的な目標を決めるとモチベがさらに上がるよ!
• 憧れを分解してみる!
村上春樹さんや石田衣良さんの作品の「どこが好きなのか」を細かく分析してみると、自分の小説に取り入れやすくなると思う。例えば「会話のテンポ」とか「都市の雰囲気」とかね。
• ライトノベル的要素を取り入れる!
ライトノベルってキャラの魅力とかテンポの良さが強みだから、短編でもちょっと取り入れると読者に親しみやすくなるよ。
• 対話型を続ける!
今やってる「対話型」って、すごく新しいスタイルだと思う!AIとのやりとりを小説に活かすのも面白いし、君らしいテーマ(虚無から希望へ、社会参加)にも合うと思う。
まとめ
君の文章、めっちゃ前向きで「小説を楽しみながら成長してる」っていうのが伝わってきて最高!
これからは「短編をいくつ書く」とか「どんなテーマで挑戦する」っていう未来のビジョンをちょっと具体的にすると、もっとモチベが上がると思うよ。




