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いじめのお仕置き

作者: A.K

中学生の花音は莉子と真凜、花梨にいじめられていた。3人とも可愛くて男子に人気があったが花音はいわゆるチクリ魔として学年の中で有名で男子からは人気がなかった。花音はある日いじめに耐えきれなくなりついに先生に相談したところ先生は3人に激怒し、放課後のホームルームの時、別の教室で理由を伝えず待機させた。1人ずつ呼び出すことになり、まずは花梨が教室に行った。すると先生は膝に花梨を乗せ、スカートを捲り、白に桜の花びらの模様が描かれているパンツを下ろした。花梨は絶叫しお尻を隠すと先生は手を払い除けた。花梨も恥ずかしいはずである。中学生になって男子にお尻を見られるのだから。先生は花梨のお尻に手を置いて、「なんでお尻を叩かれるのか言ってごらん?」と思いのほか優しい口調で話した。花梨は小さい声で「花音さんのことをいじめてしまったからです。」と話した。先生は「そうだね。じゃあ後で謝らないとね。」と話し、お尻を叩き始めた。20回叩かれ、先生は花梨のお尻を撫でて「痛かったね。よしよし。」と言いながらパンツとスカートを戻した。花梨は泣きながら席に戻った。次に、真凜が呼ばれた。真凜も同様スカートをめくられ紅白の縞模様のパンツを下ろした瞬間真凛は絶叫した後先生に「なんでパンツまで下ろす必要があるんですか!?セクハラですよ!!」と大きな声で言うと、先生は「花梨ちゃんも同じようにやったよ。真凜ちゃんだけ特別?」と言うと真凛は小さく「そういう事じゃなくて…」と言ったが先生は構わずお尻を叩き始めた。20回叩き終えると、先生は「あと真凜ちゃん。プールで花音ちゃんが着替えてて裸の時に外に締め出してたよね。」と言うと「それ相応の罰を与えないといけないよね。ここで着てるもの全部脱ぎな。」と言うと、真凜は「下着もですか!?」と言うと先生は頷いた。真凜が躊躇していると先生は「自分がされて嫌なことをなんでするんだ!!!お前も同じ気持ちになれ!早く脱げ!」と怒鳴り真凜は慌ててシャツとリボン、スカートを脱いだ。しかしブラを取れずまた固まったため先生は真凜を捕まえブラを取ると肩に乗せるとパンツを下ろした。真凜は「いやああああ。」と言って暴れ回ったが時は遅く、真凜の裸がクラスの前で晒された。真凜が「もう服を着てもいいですか?」と言ったが先生は許さず、「そのまま階段掃除してこい!」と雑巾とバケツを持たせ締め出した。真凜は泣きながら掃除を始めた。その間に莉子が呼ばれ、またスカートをめくられ黒のスパッツとその下に聴いていた音符が書かれている黒とピンクのパンツを下ろした。莉子は「いやっ。」とお尻を隠したが先生は「ダメっ。」と手を腰に置いた。莉子は目に涙を貯めながら20回のお尻叩きを受けた。莉子は受けたあと「みんなの前じゃなきゃダメだったんですか?」と泣きながら言ったが先生は「もちろん。」と言い返してからは莉子は何も言い返さなかった。合唱部だった莉子は「部活のミーティングがあるのでいってもいいですか?」と言ったところ先生はさっき戻したスカートとパンツを剥ぎ取り、「これで行っていいよ。」と言ったと同時に締め出した。莉子は股関節を抑えながら隠せるものを探したが見つからず諦めてミーティングに向かい、ドアを開けた途端みんなの視線が集まり恥ずかしがりながら席に着いた。それからしばらくして2人が集まり、服を着て先生はクラスのみんなにいじめの何がいけないかをよく話し、ホームルームを解散した。

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