情報量の多い本のつづき 十五番つづき
すみません、
先日の長いやつのつづきです\(__ )
最近のweb小説発ラノベ、特に軽いやつは、
あんまり思い、気持ちって込められてないのかな?ってね。
だから自分的にTRPGのシナリオネタに加工しやすく出来てしまっているのかなと、ちょっと思いつきました(^_^)
おいらがたま〜に、ラノベの感想で無意識にTRPGシナリオみたいって表現しているのは、実はこの部分で、
あんまり作者の思いが感じられず、状況に反応しているだけみたいな、
悪い言い方だと機械的、虫みたいな動きかたの印象なんでしょうね(苦笑)
面白いならそれでいい。
重い話はちょっと。
みたいな流行りのことかもしれないですけど(笑)
こちらも重ためなお話敬遠しているくちですから、自分の責任でもあるのですけど(苦笑)
読みやすい、軽妙なのと、中身が薄い、軽いってのは違うことだと気づいたお話は、やっぱりお金を払わないしかないのですかね?
批判なんてするもんじゃあないしね〜、こうやってしてるけど(笑)
まあ、だいたいつまらなくなったらやめて金払わなくなりますけど、惰性でしばらく買い続けることは、けっこうあるのですが(苦笑)
web小説なら、読まない努力か…。
ああ、だから中身が薄くてもひとめで状況を解らせて、かつインパクトを与えて見てもらえる方向に特化するわけか…。
そうすればお話を開く回数が増えて、カウント、ランキングが稼げると…\(__ )
それを持続させるために、なるべく固め打ちして速度優先で発表しているのかな?
話が薄くなるかは、その人の腕しだいだから、一概には薄いと言い切れないけどね。
なるほど、速さと目を引くことが優先なら、お話はシンプルになるし、取り出しやすい構造かもしれないですね(^^)V
ミステリーものやハヤカワSFとか、伏線張りまくりのものは、主題はともかく、ネタとしては転用しづらいかなって思いつきました(^_^)
まあ、近場にインスピレーション刺激されるほど、SF作品置いてる本屋がないけどねorz
ごめんなさい、なんかとりとめのない話になってしまいましたm(__)m
なんか面白い話ないかね〜(笑)
↑またネタ思考が( ̄▽ ̄;)
web小説、書籍化されているもの読んだ範囲だと、作者は楽しそうに書いているんですけどね〜\(__ )
……ああ繰り返しだ〜orz
やめます、ごめんm(__)m
ではまたです(^_^)/




