いろいろかな(笑) 二十二番
みなはらです(^_^)/
今日はひさびさに、自転車で出かけたら、
帰ってから、ついウトウト昼寝してしまいました(^_^)
昼間はあったかいけど、朝夕は冷え込みますね。
風邪などには注意してくださいませ(笑)
さて、
TVの「ログ・ホライズン」、いよいよ原作1巻の佳境ですねぇ。
話の展開は、原作で面白く読ませてもらったので、映像でどう演出されるのか、大変楽しみです(^ω^)
そういえば、原作6巻まだかいな?
秋発売の話を5巻あとがきで書いてましたが、もう冬ですねぇ。
まあ、よくある話ですが(^_^)
「ガリレイドンナ」→
取り損ねたorz
また忘れないようにしなきゃ。
前も書きましたが、かなりシビアな世界観みたいですね。
話のピースを跳ばすと、展開が解らなくなるかな〜?
「境界の彼方」はどうだったかな?
後でチェックです(笑)
あと、ラノベの話ですが、(貸していただいた)「ゴシック」、Sの4までやってきました\(^_^)(^_^)/
WW2の匂わせ方が、いよいよ強くなってきたみたいですね。
そろそろ次巻の本編辺りから、新展開があるのではと期待してます♪
そう言いながら、他のラノベとか読んでいるので(苦笑)
進みはゆっくりなんですけどね(^_^)
もうちょっと、目線を集中しなければと思いながらも、最近よそ見が多いですねぇ。
興味の幅、少し狭めんとな〜。と、ちょっと思ったりしてます(^_^)
「灰と幻想のグリムガル」→
古本屋でちょっと気になって買ってきました(笑)
手放しで面白いというほどではないのですが、少しだけ気になるお話でした。
ソードアートの暗のお話、例えば、「赤鼻のトナカイ」みたいな話の印象とダブるかな?
そうね、今とは別の世界に住んでいるSAOのキリトが書いてるような…、
何か、川原礫先生自身の作品とどこか似ているような…、
何が…、と言うと断言できないのですが…、魂、中心の軸がですかね…。
冬の夜明け前のピリッとした冷気の、澄んでいるような、
冬の夜空の下、寒さと心細さに震えているような、
孤独な、温もりを焦がれるような、恐れるような…。
うまく言葉にならならいな…、書くと本当から離れていく感じ。
「SAO」好きならイケるかな?
良かったら読んでみてください。
続きが出たら、多分読むと思うけど、
個人的には、ここで終わってもいいかな…。
そんなお話でした(笑)
↑注『その後、十文字青先生の「グリムガル」は、細々ではありますが読み続けています。
川原礫先生の「SAO」キリトと同じく「グリムガル」のハルヒロは、自分の中に確実に何かしらの足跡を残している感じですね❤』
年末近づいてきて、忙しいとは思いますが、
無理しすぎないで、適度にガス抜きしながら過ごしてくださいな。
ではまた(^_^)V
マスクしなくても良さそうな文章でしたので、
たまには、友人とのぐだぐだしたやり取りを残してみました(笑)
メインにしたかったのは、十文字先生の「灰と幻想のグリムガル」です❤
サルベージした中に、別に十文字先生のこと、題材にさせていただいている投稿予定のもあります♪
よろしくですm(__)m




