情報量の多い本は 十五番
ははは(笑)、(最近)自分も避けてる気がします\(__ )
頭が軽い方に走っているっていうか(^_^)、
昔TRPGシナリオ作っていた精神状態、
コミケの締め切りがだんだん近づいてきて、清書前にテストプレイを週末くらいにやらなきゃってときの銭湯帰り、「なんかおもしろいことないかな…。」みたいなつぶやきが、ふと洩れるみたいな精神状態(苦笑)
うわっ、書いてて思い出しちゃったよ(笑)
まあ、これも良い思い出かな?(^_^)
ネタセリフにつかえないかね(苦笑)
脱線(笑)、
切羽詰まってはいないけど、なんか溜め込んでいる感じ(^_^)
最近BS NHKの情報科学番組、アニメ並みにさらっていますから(苦笑)
お手軽な、というと語弊があるけど軽めのラノベも情報の一端なんでしょうね(笑)
重めのものは情報量と質は良いですが、理解度含めた速さで問題なのでしょうね。
疲労度や回復時間も含めて(笑)
昔、元師匠に「小説読んで小説書くな、話が薄くなる。マンガ見てマンガ描く、アニメ観てアニメ作ると庵野監督みたいに行き詰まる」って、口を酸っぱくして言われましたが、
自分(^_^)にわかだし(自称、不肖の弟子だし)、TRPGシナリオネタなんであんまり気にしないで見てます(苦笑)
物語を紡ぎ出すって、
クサい言い方だけど、自分の中の輝き、感情や気持ち、こころを込めるってことですから、借り物の知識では気持ちを込めるなんて事は無理、ってことだと自分なりに理解しています(苦笑)
自分のTRPGのシナリオの作り方ってもうちょっと軽く、
自分の興味のある事柄を核、骨組みにして肉付けし体裁を整えている感じです。
物語の場合、自分の気持ちを核にして物事を肉付けし、皮を貼って整え、命を吹き込んでゆくのかな。
だから、TRPGシナリオは軽いというか、工程を一段階省いた、不完全な感じ(^_^)
まさに「仏作って魂入れず」なのですが、
ゲームマスターとプレイヤーが、セッションを通じて物語に魂を吹き込むものですから、
無問題ですけど(笑)
ああ、これもネタになるね(* ̄∇ ̄*)
自分の経験から出た言葉だから怒られはしないだろうし(苦笑)
閑話休題(^_^)
本読みはネタ収集の側面があるので、
やはり速度問題なのか、ハヤカワや創元社ばかり残りますね(苦笑)
それも中断ばかり複数作品orz
大半は以前見た(本だし、)情報の覚えで入手したものですから中途でかまわないのですが、
新作、未読のはね〜(笑)
フォローや言い訳しようがない(苦笑)
時間が足んないというか、根気が以前より足んないのかな?
良い作品多いのだから、もう少しアンテナ向けたいねぇ(^_^)
ではね(^^)V




