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オープニングとエンディング 十三番
最近、気がついたんだが、
(アニメの場合、)作品自身以上に、OP、EDで作品の良し悪しを決めている気がする。
まあ、作品の顔だから短時間で把握しやすいというのもあるよね。
それ以上に、例えばマンガで4コマまとめらんないヤツに、ページ渡しても良いマンガは書けない。みたいな(苦笑)
↑これはアニパロ好きな人(元師匠)の受け売りですけどね(^_^)
自分的には、最初で見る側をがっちりつかんで、引きずり込んでくる作品でないと、名作足り得ない。でしょうか(笑)
もちろん例外はあって、海外SFあたりは、ストーリーテラー足り得ないでも、とてつもない名作がゴロゴロしてます(o⌒∇⌒o)
↑注『まあ、作品が和訳されるまでに、いくつものハードルを越えて来ている作品たちですから、当たり前ですね。洋画と邦画もですかね?ちょっと違う気がしますが』
自分の言葉でいうと、(海外SF始めのところは、)ジェットコースター登りきるまでのガマンタイム(苦笑)
長編で150ページ前後ですか(^_^)
その後の風景は天界の花畑みたいです♪名作は(笑)
ではね。




