三年目の追憶
大学に進学し3年目を迎えた主人公・一紀は、小学校来の親友・拓海としがない生活を送っていた。これと言った生き甲斐も見出だせずこれまでの友人関係も見失いかけてさえいたある日一紀は過去の出来事を夢に見て、中学卒業と同時に別れたもう一人の友達・神菜との約束を思い出す。約束は果たせていたか、神菜は今、どこにいるのか――。
序章……価値の無き人生
2018/04/07 20:38
一章……三年目、其の一。
2018/04/07 20:41
(改)
二章……一年目、晩秋。
2018/04/07 20:44
三章……三年目、其の二。
2018/04/07 21:09
四章……三年目、其の三。
2018/04/07 21:10
五章……三年目、其の四。
2018/04/07 21:11
(改)
六章……三年目、其の五。
2018/04/07 21:12
七章……三年目、其の六。
2018/04/07 21:13
最終章……それから。
2018/04/07 21:14
(改)