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幼女のナイトルーティーン

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 学校が終わり、私は城に帰宅する、今日は私のナイトルーティーンをお見せしようと思う


 まずは魔法の勉強、これを2時間ほどする、たまに邪魔(アレク)が入るがその時は殺す気でダガーを振るうと追い払える


 さて、そのあとはディナーだ、ベルを鳴らすとメイドさんがご馳走を持ってくる


 それをたらふく食べると次は剣の練習だ、練習相手は騎士団やらアレクやらたくさんいるので困らない、


 騎士団はそこまで相手にならないがアレクはとてもいい練習相手だ、、


 「ちょ!まだやるの?勘弁してくれ、明日も忙しいんだよ僕は」


 「まだまだ行くよ」


 そして風呂に入って就寝 これが私のナイトルーティーンだ、


 そして学校には嫌だけどアレクと馬車に乗って行くそして到着するといつもメアリーが外で待っている


 「お待たせ、教室に行こう」「ハイお姉さま」


 こうしてアレクを置き去りにして二人で教室に入って行く


 そしていつも通り授業 勉強 そして実戦

 

 魔法は正直楽しい、才能はあるみたいだが思ったより私は魔力が少ないみたいだ、数発打つだけで魔力切れになる、


 「お姉さま大丈夫ですか?」

 「うん、、ありがとう、、やっぱ疲れる」


 「魔力がなくてもマジックアイテムとかで補う事はできます、」


 マジックアイテムか、奴隷国もグリモアとか使ってたしそういう感じなんだろう、


 「そうだね、行こうか、マジックショップに」


 こうして私はマジックアイテムを確保する事にした、

すみません少し少ないですね、忙しいのでまた明日投稿します

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