バカ 乱入する
投稿完了!いつも通り後書きに!
みんなが手配書を見た瞬間俺を見る
、、、俺は何とかしようと考えた時、扉が開く
王の会談中に無断で入るバカは一人しかいない
「ラルフさん!大会です!やりましょう!」
意味不明すぎる!!何言ってんだ?
そして皆が2枚目の手配書を見てからアイリスを見る、視線がアイリスに向けられる、終わった、
とにかく、情状酌量を、、えーと、、えーと、、
「俺は冤罪だあああああぁぁぁぁ!!!」
とにかく叫ぶことにした、叫べば小さい頃はよく解決していた、うん、視線が痛いし辛い、
それを見たルイス王は皆に説明する、
その神級の武器は我が国の物だと、そしてその盗賊3人は皆が思ってる通りの人物だと、
「な、なるほど、と言うことは、無罪ということですか、?聖王国の方の神級武器は盗まれてないという事ですな?」
「えぇ、ちゃんと管理しております」
「レ、レベッカちゃん、、ありがとう」
「いえいえ、お気になさらず、」
俺はレベッカちゃんに感謝する、アリーの顔が怖い、、
「で、アイリス穣、どうされたのですか?いくら貴方でも王の会議に乗り込むなど、、」
帝国の王さんが怒る、
そこに奴隷国の王が声をかける、
「これだからエルフは、奴隷にしてやってもいいんだぞ?早く失せろ、」
おぉ、流石腐ってる国だな、、アイリスはそれに反応する、
「ん?今なんていいました?またあの時見たいに貴方の国を滅ぼしに行ってもいいんで、、」
「コラァ!」「いだああぁぁ!」
俺はアイリスにチョップをする、それ以上言うとマジ戦争なるからやめてくれ、、
「すみません、このバカの頭を冷やしてきます、会議はどうぞ続けてください」
俺はアイリスの服の襟元を掴んでそのまま会議から出る、「いだい!いだい!」と言ってるが無視
「お前!マジで勘弁してくれ!奴隷国が嫌いなのは分かるけど滅ぼしに行くとか言わないでくれ」
「イヤでも一回過去に本気で潰しに行きましたしあんな胸糞悪い国滅びてもいいじゃないですか」
え、コイツマジで一回滅ぼそうとしたの、?
「マジ?昔本当に滅ぼそうとして攻め込んだの」
「え?ハイ」
コイツマジなんなの、、?均衡が傾くとこだったじゃねえか!いつか話聞こう、面白そう、、、、
じゃねえ!
とにかく、ここに来た要件を聞こう
アイリスは説明しだす、
「えーと、、そう!この魔法国の王子が弟子同士で大会開こうてなって!皆OKてなって!それを言いに来ました!」
「うーん、、説明力が無さ過ぎてわけわからん」
本当にコイツは何言ってんだ?
「だから!えーと、簡単に言うとカーリーちゃんがここの王子に行きなり剣を向けて!」
「王子に剣を向けてぇ!?」
「そのまま、模擬戦と言う名の殺し合いに、」
「殺し合い!?」
「それで仲良くなって折角だし大会しようと」
「余計訳わからんかなったけど、大会したいんだね、、わかった、伝えとくけど多分話は通らないと思うぞ?」
俺は会議に戻って少し休憩を挟んだ時に7人の王にその事を話す、無理だろうと思って話したけど
「「「「「「「いいんじゃない?」」」」」」」
全員OKだった、、何だコイツら
ルイスに理由を聞く、
「だって、他の剣聖の弟子のレベル知りたいし」
コイツら王様は何処まで腹の探り合いするのが好きなんだろ、、
そうして簡単な事に大会は明日開かれる事になった、マジかよ、、、
見てくれてありがとうございます!
さて、今回はちょっと話を繋がる会でした、ちょっと、ややこしくなったかな?
そういえば初めてあれ使いました、あの、文字の上に読みがでる、、よくわからん奴、、なんて言うのあれ、、
さて!次回から本当に大会が始まります、
え?昨日次回から大会始まるって言ってなかった?
あれは嘘だ
ハイすみません、、次回から本当に始まります、
さて、ブックマークが9件に行きました、感謝!
ぱちぱちぱち(*゜▽゜*)
目標の10件まで後1件!10件行ったら外伝の4話も記念に投稿します、
3話は明日投稿予定です、お楽しみに、
それでは皆様!また次の話で会いましょう!




