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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

奈都杞の徒然

作者: 入江 涼子
掲載日:2022/01/07

 こんにちは。


 今回は大して難しい事は書きません。ふと思った事をつらつらと書くだけです。なので気楽に読んでいただけたらと思います。


 私はいわゆる出不精だし筆不精でもありますね。何というか、感想やコメントなどをもらえても最近は以前みたいに喜べなくなりました。最初に始めた頃はもらえたら飛び上がるくらいには喜んでいたのに。もちろん、慣れてしまったというのがあるでしょう。後は感想などへの返信を書くのがちょっと苦痛になってきたのもありますかね。


 要は書くスピードを落としたらいいんでしょうけど。でも難しい。色々と悩んでしまいます。ベテランと言われてもやはり返信をするのは気を使うし緊張しますね。かといって一通もないと寂しいし物足りなさを感じます。

 なかなかに厄介な自分がいまして。お休みしたくても気がついたら小説の事を考えてしまいますね。


 人に対して失礼な事を書いてしまったり不用意な言葉で怒らせてしまったり……。これだけ長く続けていたら色々とありました。もうなろうさんを始めてから9年。来年になったら10年が経とうとしています。


 しみじみとなりましたね。お付き合いを続けてくださっているユーザー様方には本当に感謝しています。まあ、私は去るもの追わず来る者拒まずでいましたが。ちょっとはお付き合いを大事にしないと。今はそう思っています。


 実際の人付き合いも私はちょっと苦手な方です。何せ、初対面の人と仲良くなるのも苦手ですから。子供の頃はそうでもなかったんですが。いつの間にかこうなってしまいました。

 自分の事はこれくらいにして。私の家でも昔に犬を飼っていたらしいのですが。今はいません。


 この犬はジロウと名付けられていました。まだ子犬だったと両親からは聞いています。ジロウは私が赤ん坊の時に野良犬に襲われてあの世に逝ってしまったとか。これを知った際に父を責めてしまいました。今は仕方なかったのだとわかりますが。未だに後悔はしていますね。


 ……失礼しました。とりあえずはこれくらいにします。お読みいただき、ありがとうございました。


 

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― 新着の感想 ―
[良い点] 9年……想像も出来ないです。 ジロウちゃんのことは責めても仕方ないです。 私は野良犬ではなく、飼いネコを人に殺されたことがあるので、いまだに許せないのですよ……。 [一言] 感想の部分、共…
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